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豆乳おからクッキーダイエットに最近興味がある主婦dellyがお伝えする、おしえて!うれしぴ レシピで簡単料理!へようこそ♪

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/27

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月27日の
「手羽の甘辛焼き」


今日は長崎県のペンネーム アゲハ蝶さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”簡単で豪華、でも格安なおもてなし料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「手羽の甘辛焼き」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、たった3つの調味料でとっても美味しく簡単にできちゃう手羽甘辛焼きのレシピを教えてくれました。
お子様も大好きだと思いますし、急な来客時のおもてなしにもぴったりですね。
こういう料理は覚えておくと重宝しますよね。
今日の「おしえてうれしぴ」の奥薗先生のビニール袋を使った技は、さすがですよ。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
家庭料理研究家の奥薗壽子先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏手羽中をビニール袋に入れて塩・コショウで下味をつける。
2.小麦粉(薄力粉)を加えて振って混ぜ合わせる。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、皮目を下に鶏肉を入れて10分程度、鶏肉を返したり横にしたりしてまんべんなく焼く。
4.ボウルにレタス、キュウリ、かいわれ、ミニトマトを入れて混ぜ合わせる。
5.余分な脂をキッチンペーパーでふき取る。
6.はちみつ、しょうゆの順に入れてからめる。
7.さらにレモン汁を加えてからめて火を止める。
8.野菜をお皿に盛って、鶏肉を盛り、上からタレをかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月27日の
「手羽の甘辛焼き」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/25

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月25日の
「基本の肉ジャガ」


今日は東京都の小島史織さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”基本の肉ジャガの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「基本の肉ジャガ」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、砂糖とみりんの使い方やタイミングがポイントのレシピを教えてくれました。
日本人が大好きな一品肉ジャガ是非美味しく美しく作りたいものですね。
肉ジャガの肉は関東では豚肉、関西では牛肉が多いようですが、あまりこだわらず、お好きな方でチャレンジしてみてくださね!
今日の「おしえてうれしぴ」の笹岡先生、井森さんへのダメ出し=”かなしぴ”を連発していましたよ。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ジャガイモを食べやすい大きさに切る。
2.サラダ油をフライパンに入れて熱し、牛のこま切れ肉を入れて全体に火が行き渡ったら、ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、しらたきを順に加えて、全体がからむように炒め合わせる
3.酒を入れて一煮立ちさせ、だし汁を加えまた一煮立ちさせる。
4.落とし蓋をして4分程度煮る。
5.砂糖を入れて、再度落とし蓋をして4分程度煮る。
6.しょうゆを入れてまた落とし蓋をして6分程度煮る。
7.みりんを入れて、筋をとったキヌサヤを加え2分程煮て、お皿にもって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月25日の
「基本の肉ジャガ」

おしえて うれしぴ esseに掲載のレシピ!

おしえて うれしぴ esseに掲載のレシピ!


「ESSE」って雑誌ご存知ですか?
おしえて うれしぴ番組内で紹介するレシピ情報は、扶桑社発行の月刊誌「ESSE」に掲載されます。
「ESSE(エッセ)」は女性のための暮らしに役立つ生活情報誌です。
電子レンジ料理や、スピード献立など、の料理情報、手作り雑貨、節約情報、インテリア情報、健康情報等など、おしえて うれしぴのレシピだけでなく、特に主婦の女性に役立ちそうな情報が盛りだくさんです。

おしえて うれしぴレシピの載ってる「ESSEは]オススメです。
見逃さないように、定期購読はいかがですか?

↓こちらから定期購読申し込めますよ!
http://www.fujisan.co.jp/Product/228/ap-pinky


ところで、おしえて うれしぴの正式なホームページっていうのはないみたいです。
でも「ESSE」のホームページから、おしえて うれしぴの今月のメニューが確認できますよ〜。
(6月号からの連載となるそうです。)
おしえて うれしぴのレシピのメニューを見て、チャレンジしたい「おしえて うれしぴ」レシピがあったら「ESSE]を購入されてもいいですね!

「ESSE」のホームページはこちら↓
http://www.fujitv.co.jp/esse/index.html


おしえて うれしぴ esseに掲載のレシピ!

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/23

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月23日の
「黒酢の酢豚」


今日は東京都の山川厚子さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”黒酢をつかったお料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「黒酢の酢豚」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、酢豚をカリッとした食感に仕上げるポイントやレモン汁で味に深みをだすレシピを教えてくれました。
あんを作るときに火を止めて混ぜ合わせながら片栗粉でとろみつけるのも、このレシピのポイントですね。
今日の「おしえてうれしぴ」の栖原先生、とってもまじめな感じで教えてくれていましたよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「龍園」オーナーシェフの栖原一之先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.豚肩ロースかたまり肉をフォークで筋切りし、食べやすい大きさに切る。
2.ボウルに豚肉を入れて、塩・黒コショウで下味をつけ、溶き卵も入れて混ぜ合わせながら、コーンスターチ、片栗粉を入れてしめる。
3.170〜180℃の油で3分程度揚げる。
4.火のついていないフライパンに砂糖、しょうゆ、黒酢を入れて一煮立ちし、レモン汁を加え火を止める。
5.水溶き片栗粉を加えながら火をかけとろみをつけてあんを作る。
6.豚肉を入れてさっと混ぜ合わせる。
7.お皿にサニーレタス、白髪ネギをのせ、上に酢豚を盛り、赤・黄・緑パプリカを上にのせて完成♪


今日のおしえて うれしぴレシピで紹介の黒酢の酢豚では、カリッと食感よく仕上げるポイントやレモン汁で本格的な味にする方法を教えてくれました。
コーンスターチとレモン汁美味しく仕上げるポイントですね。
この酢豚ならたくさん食べられそうですので、早速作ってみようと思います!


お料理のお悩みがあったら、フジテレビ「おしえて うれしぴ」宛てに質問するといいですよ。
採用されたら何かいいもの貰えるみたいです。。。


↓おしえて うれしぴ レシピ詳細は、ESSE6月号から掲載です!
お得なESSE年間購読はこちらから♪


おしえて うれしぴ レシピ紹介 2007年4月23日
『黒酢の酢豚』


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月23日の
「黒酢の酢豚」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/20

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月20日の
「具だくさんきんぴら」


今日は熊本県のペンネームしずかママさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しいきんぴらの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「具だくさんきんぴら」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、ゴボウを風味豊かにするポイントや冷めても美味しいきんぴらの簡単に美味しく出来るレシピを教えてくれました。
水にさらしすぎない、ごま油で炒めることがこのレシピのポイントですね。
今日の「おしえてうれしぴ」の門脇先生、前の放送の時ジローラモさんに、人の話を聞かない人ですねってチクリと言ってましたね。(笑)
でもジローラモさんがんばってますよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「かどわき」主人の門脇俊哉先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ゴボウを千切りにして、水にさらしてあくを取り、水気を切る。
2.鍋に鶏皮を入れて約1分茹で、氷水にさらし、水気を切り細切りにする。
3.フライパンにごま油入れて熱し、鶏皮を入れて炒め、ジャガイモ、たくあん、ゴボウの順に加え炒め合わせる。
4.さらにレンコン、ニンジンを加え、酒、みりん、しょうゆを入れさっと混ぜ合わせる。
5.いり白ゴマ、七味唐辛子を加え混ぜ合わせ、お皿へ盛りつけ、いり白ゴマをふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月20日の
「具だくさんきんぴら」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/19

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月19日の
「失敗知らずの麻婆豆腐」


今日は東京都の鈴木麻穂さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”麻婆豆腐の豆腐に味をどうやったらしみ込ませることが出来るか教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「失敗知らずの麻婆豆腐」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは豆腐が崩れたり味がしみ込まなかったり素人が失敗しがちな麻婆豆腐を失敗知らずで簡単に美味しく仕上げるレシピを教えてくれました。
豆腐を茹でることと、最後に加えるサラダ油がこのレシピのポイントですね。
今日の「おしえてうれしぴ」の中川先生、井森さんにしっかり教えてくれてました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.木綿豆腐1丁を1cm角に切ってザルへ入れて、塩を入れた鍋の中へ入れて茹でて沸騰する直前にザルごと取り出す。
2.中華鍋をサラダ油を入れて熱し、豚ひき肉を約1分程度炒める。
3.豆板醤、ニンニク、甜面醤を加えて、鶏ガラ、酒、しょうゆ、中国山椒も加え、沸騰したら豆腐を入れて軽く混ぜ、弱火にして7〜8分じっくり煮る。
4.長ネギを入れて混ぜ合わせ、水溶き片栗粉でとろみをつける。
5.最後にサラダ油を加え混ぜ、お皿に盛って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月19日の
「失敗知らずの麻婆豆腐」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/18

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月18日の
「大根ソースで鯛のムニエル」


今日は北海道のペンネームあけみさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”???”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「大根ソースで鯛のムニエル」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは見た目もお洒落な鯛のムニエルを簡単にさっぱりバター風味に仕上げるレシピを教えてくれました。
和風だし&ベーコンを加えた大根ソースが絶品で、焦がしバターをからめた鯛との相性がとてもよいんですね。
今日の「おしえてうれしぴ」の川越先生とってもイケメンで爽やかです。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鯛に塩・白コショウで下味をつけ、薄力粉を全体にまぶす。
2.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、鯛を皮の面から入れて7〜8分両面を焼く。
3.鍋にチキンブイヨン、顆粒和風だし、ベーコンを加え沸騰させる。
4.すりおろし大根を入れ一煮立ちさせ、火を止めレモン汁を加える。
5.鯛が焼けてきたら余分な脂をふき取り、バターを入れて、フライパンを回しながら全体にからめる。
6.器に大根ソースを入れ、その上に鯛を盛り、クレソン、生ハムをのせ、オリーブオイルを周りにかけ、レモン汁をかけて、黒コショウをふり完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月18日の
「大根ソースで鯛のムニエル」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/17

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月17日の
「味わいアサリご飯&わかめスープ」


今日は福岡県のみゆきのママさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しい炊き込みご飯の作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「味わいアサリご飯&わかめスープ」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは絶対美味しいアサリの炊き込みご飯を簡単にうま味たっぷりに仕上げるレシピに加え、相性抜群コクと風味が絶品のわかめスープも一緒に教えてくれましたよ。
炊き込みご飯のルール覚えておくと役立ちますよ、きっと。
今日の「おしえてうれしぴ」とっても食べたいので早速作ろうと思います。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルに砂抜きしたアサリを入れて、塩を加え、もみ洗う。
2.洗ったアサリを手で持ってザルへ移し、さらに水でさっと洗う。
3.鍋にアサリを入れて、酒を入れて蓋をして殻が開くまで約3分蒸し煮する。
4.ザルにペーパータオルを敷いてこしながらアサリを取り出し、蒸し汁に水を加えて3カップにし、顆粒和風だし、しょうゆ、塩、みりんを加えてよく混ぜ、洗っておいた米3合の中へ入れて炊く。
5.アサリの身を殻からとる。
6.わかめスープを作る。
ごま油を鍋に入れて火にかけ、塩抜きした生わかめを加えてさっと炒め、湯を入れ、顆粒鶏ガラスープ、塩、しょうゆを加え、黒コショウを加えて、切り白ゴマをふる。
7.ご飯が炊けたら、アサリを入れ、ショウガ、三つ葉を入れてよく混ぜて茶碗に盛り、もみのりをのせ、わかめスープを別添えして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月17日の
「味わいアサリご飯&わかめスープ」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/16

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月16日の
「豚肉のショウガ焼き」


今日は神奈川県の落合仲子さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”簡単に出来る豚肉のメニューを教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「豚肉のショウガ焼き」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは豚肉の定番メニューの豚肉のショウガ焼きを超簡単に風味よく味わい深く仕上げるレシピを教えてくれましたよ。
焼き方にポイントがあり、とても簡単ですね。
今日の「おしえてうれしぴ」ほんと食欲そそります。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルにしょうゆ:酒:みりん=1:1:1として入れる。
2.ショウガ、長ネギ、ニンニクを加え、混ぜ合わせる。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚肩ロース肉を入れて1分程度焼き、一旦取り出す。
最後にたれをからめて火を通すので、表面をさっと焼く程度にしておく。
4.豚肉を戻し入れ、たれを入れ2分ぐらいからめて焼く。
5.ボウルにレタス、カイワレ、青ジソを加えて混ぜ混ぜする。
6.お皿に野菜類を盛り、その上に豚肉をのせ、タレを上からかけ、白いりゴマをふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月16日の
「豚肉のショウガ焼き」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/13

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月13日の
「豆腐と野菜のコクあり炒め」


今日は東京都のマミさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”肉を使わないでコクのあるお料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「豆腐と野菜のコクあり炒め」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピはオイスターソースとごま油を使ってコクたっぷりに仕上げるレシピを教えてくれましたよ。
豆腐の水分の取り方もとっても簡単ですね。
今日の「おしえてうれしぴ」勉強になりますよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「かどわき」主人の門脇俊哉先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.木綿豆腐を8等分に切り、ペーパータオルではさみ水を切る。
2.フライパンにたっぷりめのごま油を入れて熱し、豆腐を入れ5〜6分焼き付ける。
3.余分な油を取り除き、酒、みりん、オイスターソースを加えて、しょうゆを入れて豆腐を裏返して取り出す。
4.フライパンにごま油を入れて熱し、グリーンアスパラ、シイタケ、ニンジンを順に入れて炒め合わせ、酒、オイスターソースを加えて混ぜ合わせる。
5.味見をしながらしょうゆを加え、味を整え、七味唐辛子をふって炒め合わせる。
6.お皿に豆腐を盛り、溶いた卵黄をかけ、炒めた野菜を上からかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月13日の
「豆腐と野菜のコクあり炒め」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/12

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月12日の
「豚とモヤシの塩焼きそば」


今日は山形県のゆきんこさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”余ったモヤシを上手に使えるお料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「豚とモヤシの塩焼きそば」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピはちょっとしんなりしてしまったモヤシをシャキシャキに復活させる方法を教えてくれましたよ。
麺のほぐし方も目から鱗でしたね。
今日の「おしえてうれしぴ」是非挑戦してみてくださいね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.中華麺を耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジ500Wで約3分加熱する。
2.豚肉200gを幅2〜3cmくらいに切る。
3.モヤシを冷水の入ったボウルに入れてよく洗い、水を切る。
4.フライパンにサラダ油を入れて、麺を入れ約1分炒める。
5.鶏ガラスープを加えて、一度取り出す。
6.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚肉を約2分炒める。
7.豚肉に塩・黒コショウを加え、一度火を止め、脂を残し、肉だけを麺の上にのせる。
8.残った脂の中へニンジンを入れてよく炒める。
9.ニンジンがしんなりしてきたら、シイタケを加えて混ぜ合わせ、ピーマン、モヤシ、紅生姜を入れた後、麺と豚肉を入れ、塩、酒、黒コショウを加えてよく混ぜながら炒める。
10.最後にゴマ油を加えて混ぜて、お皿へ盛りつけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月12日の
「豚とモヤシの塩焼きそば」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/11

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月11日の
「ディアボラ風チキン」


今日は東京都の中島由紀さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”鶏肉のディアボラ風は家庭でも簡単に作れますか?”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「ディアボラ風チキン」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは難しそうなディアボラ風チキンをおウチで簡単にできる方法を教えてくれましたよ。
カリ、パリに仕上がるとっても美味しそうですね。
今日の「おしえてうれしぴ」イケメンの先生で郁恵さん&井森さんも嬉しそう?でした。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.常温にもどした鶏モモ肉に厚みが均等になるように切れ目をいれて開き、塩・黒コショウで両面下味をつける。
2.フライパンにオリーブオイルを入れて、にんにくとローズマリーを加えて、鶏肉を皮目を下にして弱火で約10分焼く。
ニンニクとローズマリーが色づいたら鶏肉の上に置き、裏返してさらに約2分程焼く。
3.表面がカリカリになったら、広げたアルミ箔の上に皮目を上に移して包む。
4.ディアボラ風の特徴のちょっと辛目のソースを作る。
フライパンに火をつけずオリーブオイル、ニンニク、ローズマリー、赤唐辛子を入れて香りが出るまで炒める。
5.鶏肉をアルミ箔から取り出し、皮目を下にまな板にのせ、半分にカットする。
6.半分にきった鶏肉を再びアルミ箔へ戻し、肉汁をソースとして鶏肉にからませる。
7.お皿へ鶏肉を盛り、ソースを上からかけ、ルッコラ、レモンを添え、黒コショウをかけ、最後にソースの香草等をのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月11日の
「ディアボラ風チキン」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/10

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月10日の
「揚げ昆布のチキンソテー」


今日は鹿児島県のペンネーム ゆかりんさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”昆布をたくさん食べられる料理法を教えてください。”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「揚げ昆布のチキンソテー」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピはとってもユニークな揚げ昆布を使ったメニューでした。
これだったらたくさん昆布食べられそうですね。
「おしえてうれしぴ」とっても楽しいそうにお料理してましたよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉の身の厚い部分に切り目を入れ、筋は切り、皮目の方にも切り目を入れ、皮に塩をすりこみ、返して反対側にもすり込み、たんたん叩いて黒コショウふって、また叩く。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、皮目から鶏肉を入れて6〜7分両面焼く。
3.昆布を別のフライパンなどで170℃の油で3〜4分揚げる。
4.揚がったら昆布を取り出し、ペーパータオルで油を切り、食べやすい大きさに砕く。
5.鶏肉が焼けたら食べやすい大きさにそぎ切りにする。
6.ボウルに塩ゆでした菜の花を入れて、鶏肉を加えて混ぜて、お皿に盛りつけ、揚げ昆布をのせ、切り白ゴマをふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月10日の
「揚げ昆布のチキンソテー」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/9

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月9日の
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」


今日は東京都の佐藤里美さんからの質問での教えてうれしぴレシピ♪


今日のおしえて うれしぴは、
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは短時間でよく味がしみ込むとっても簡単な金目鯛の煮物でした。
煮くずれもしにくいこの調理法、是非覚えておきたいですね。
「おしえてうれしぴ」でも村田さんはいい味出してます。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.金目鯛4切れを火をかけずフライパンに皮を上にして並べる。
2.水煮タケノコもフライパンに入れる。
3.水:酒:しょうゆ:みりん=4:4:1:1の割合で加え、砂糖も入れて火をかける。
4.落とし蓋をして8〜10分煮る。
5.スナップエンドウの筋を取りのぞいて、煮汁がまだある内に入れて、2,3分煮る。
煮汁が少なくなってきたら、蓋を取って煮汁を飛ばしながら魚の上にかけて照りを出す。
6.キャベツの爽やか漬けを作る。
ビニール袋にキャベツ、レモンの皮、レモン汁、塩を入れてもむ。
ビニールの底の端を切って絞って汁を出す。
7.器に金目鯛、タケノコ、スナップエンドウを盛りつけ、煮汁をかけて木の芽をのせ、キャベツの漬け物を別添えして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月9日の
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」

 

おしえて うれしぴ の内容は?

おしえて うれしぴ の内容は?


おしえて うれしぴは、メイン出演者の榊原郁恵さんと日替わりタレントが軽快なトークを繰り広げながら、忙しい主婦さんにも手軽に作れるバラエティの富んだメニューを紹介してくれます。
日替わりタレントは井森美幸さん、ユンソナさん、ジローラモさんです。

郁恵さんは毎回、月曜日はユンソナさん、火〜木曜日は井森さん、金曜日はジローラモさん担当です。
デリデリキッチンではあまり料理しなかった井森さん、出番が少なくなったと思いきや、おしえてウレシピでは、ちゃんと料理してますね。

それから、個性的で面白い、料理の講師が日替わりで出演することでも人気ですね。
みなさん、とても有名な料理家やシェフの方達ですので、説得力ありますしね。
それぞれの講師の方の個性が見て取れて面白いですよ。
見ているうちにだんだん癖や性格がわかってきます。
そんな趣旨とは外れた楽しみ方もいいのでは?

他の料理番組と違っておしえて うれしぴは、料理講師のレシピに対し、二人の好みに合わせて盛り付けや味付けを多少変えたりも。
そして、視聴者からのお料理に関するお悩みに答えながら料理を教えてくれる形式で、番組は進行していきます。

最後におしえて うれしぴは今日のレシピ料理の試食をして締めます。


おしえて うれしぴ の内容

おしえて うれしぴ の出演者は?

おしえて うれしぴ の出演者は?


おしえて うれしぴの出演者は、郁恵さん&井森さんにプラス、ユンソナさん&ジローラモさんです。
ただし、日替わりで、郁恵さん+1名と料理講師1名が出演します。


■榊原郁恵さん(毎回)
1959年5月8日生、神奈川県川崎市出身。ホリプロ所属の元アイドルで歌手、女優でタレント。
堀越高校(堀越学園)卒業。
旦那様は、あの渡辺徹さんで2児(男の子)のママさんです。


■井森美幸さん(火〜木曜日)
1968年10月26日生、群馬県甘楽郡下仁田町出身。ホリプロ所属の歌手、女性タレント。
堀越高校(堀越学園)卒業。
バラエティーアイドル=バラドルとして紹介されることもありますね。


■ユンソナさん(月曜日)
1975年11月17日生、韓国全羅北道全州市出身。日本で活動しているホリプロ所属のタレント・女優・歌手です。
もちろん韓国でも活動しています。
身長163cm。血液型AB型。


■パンツェッタ・ジローラモさん(Panzetta Girolamo)(金曜日)
1962年9月6日、イタリア・ナポリ趣出身。ホリプロ所属の外国人タレント。
また、エッセイスト、東京純心女子大学講師も勤めています。
身長176cm、血液型O型。
最近は「チョイワルオヤジ」の代表として取り上げられることもよくあります。
奥様のパンツェッタ 貴久子さんは、イタリア料理教室「ラ・ターヴォラ・ディ・タータ」主宰しているなど、日本の料理研究家としても知られています。
「ジローラモさんちの嫁入りレシピ」等の本も出していますよ。


■料理講師(日替わり)
かなり個性的な方が多いように思います。


おしえて うれしぴ の出演者は?

おしえて うれしぴ フジテレビ系列で放送

おしえて うれしぴ フジテレビ系列で放送


2007年4月2日に「おしえて うれしぴ」はフジテレビ系列でスタートしました。
「おしえてうれしぴ」は、同じくフジテレビ系列の「わかってちょーだい!」の1コーナー的な位置づけなんです。
ちなみに、2001年4月2日放送開始のフジテレビ系列の料理番組「郁恵・井森のデリ×デリキッチン!の後番組が「おしえて うれしぴ」です。
デリデリキッチンも、同じくフジテレビ系列の「こたえてちょーだい!」の1コーナー的な位置づけでしたね。

さらにデリデリキッチンの前身は「噂のどーなってるの?!」の放送枠の中の「郁恵・井森のお料理BAN!BAN!」で、「こたえてちょーだい!」のスタートとともに変わりました。

おしえて うれしぴの放送時間は10:54頃〜11:10頃。
ただし、おしえて ウレシピは「わかってちょーだい」の1コーナーの位置づけですので、放送時間は多少前後するかもしれません。
特別な緊急報道等があると、真っ先に削られる可能性が。。。

主婦の方など「わかってちょーだい」を見ている方も多いと思いますので、ついでに「おしえて うれしぴ」をチェックしてくださいね♪


おしえて うれしぴ フジテレビ系列で放送

おしえて うれしぴ って?

おしえて うれしぴ って?

2007年4月2日から「わかってちょーだい」の料理コーナーとして、おしえて うれしぴは放送されています。
おしえて うれしぴの前身は皆さんご存知の「デリデリキッチン」ですね。
榊原郁恵さんと井森美幸さんの楽しい名?コンビでとても大好きな料理番組でした。
料理を教えてくれる講師の先生方も個性派ぞろいで著名な料理人ばかりでしたね。

それが2007年春の番組改編で、「こたえてちょーだい」が終了し、「わかってちょーだい」にリニューアルし、同時にデリデリキッチンも「教えて うれしぴ」にバージョンアップしました。

おしえて うれしぴも、デリデリキッチンでおなじみの郁恵さん&井森さんコンビにプラス、ユンソナさん&ジローラモさんという強力?新メンバーが加入してますますパワーアップしましたよ。
ユンソナさんは韓国人、ジローラモさんはイタリア人ですので国際色豊かな料理番組になるかもしれませんね。

ユンソナさんは結婚されて料理がんばっているでしょうか?
そしてチョイ悪オヤジのジローラモさんが料理ってあんまりイメージないですけど、がんばって欲しいですね!

おしえて ウレシピで紹介してくれる料理レシピは、視聴者からのお料理のお悩みに答える形式で、簡単で美味しくてうれしいレシピが満載です!
デリデリキッチンからさらにバージョンアップした料理コーナー「おしえて うれしぴ」は要チェックですよ♪

おしえて うれしぴ って?

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/6

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月6日の
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」


今日は山形県ペンネーム郁恵LOVEさんからの質問での教えてうれしぴレシピ♪


今日のおしえて うれしぴは、
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは火がうまく通らなくて失敗しがちな揚げ焼きのマル秘ポイントを教えてくれましたよ。
財布にも優しいアラを使った簡単レシピ。
「デリデリキッチン」が「おしえてうれしぴ」に変わっても相変わらず門脇さん、素敵です♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「かどわき」主人門脇俊哉さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.鯛のアラを、お湯を沸かしてザルの中へ入れてさっと湯通しし、水に入れて洗う。
2.耐熱容器にアラを入れて、水を1/3程度まで入れてラップをし、電子レンジ500Wで4分加熱する。
3.あんを作る。
鍋にだし汁、みりん、酒,しょうゆ、塩を入れ、薄切りたけのこ、わらび12本分を入れて、2,3分煮て、水溶き片栗粉で仕上げる。
4.鯛のアラをボウルに移し、しょうゆで洗い、片栗粉を全体にまぶす。
5.フライパンにサラダ油を入れ、同量程度ごま油も入れて、180℃になるまで熱する。
6.鯛のアラを皮面から入れ、アルミ箔でふたをして両面3分程度揚げ焼きする。
7.お皿に鯛のアラを盛り、あんをかけて、三つ葉、木の芽をのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月6日の
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」

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