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豆乳おからクッキーダイエットに最近興味がある主婦dellyがお伝えする、おしえて!うれしぴ レシピで簡単料理!へようこそ♪

おしえて!うれしぴ レシピ 「手羽とおジャガのバルサミコ煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月29日の
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム まーちんさんからの質問でした。
質問は、”唐揚げや甘辛煮以外の手羽のメニューを教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、和とイタリアンのコラボ!新感覚メニューで、バルサミコ酢を使うところがポイントのレシピを教えてくれました。
バルサミコ酢は酸味がきついんですが、煮詰めると酸味が飛んでなんともまろやかでコクのある味わいになるそうですヨ。
煮汁の割合は、しょうゆ:バルサミコ酢:みりん=1:1:1ですよ。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、ダジャレを言って引かれていました。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先のレシピです。


今日のレシピ。


1.ジャガイモ皮付きのまま4等分に切る。
2.揚げ油を170℃に熱し、ジャガイモを入れて7〜8分かけて素揚げし、竹串を刺して火が通っているようなら取り出して油を切る。
3.手羽中の骨に沿って切り込みを入れて切り離さないように開き、薄力粉を全体にまぶす。
4.揚げ油に手羽中を入れて6〜7分かけて揚げて油を切る。
5.別の鍋にしょうゆ、バルサミコ酢、みりんを1:1:1の割合で入れ、ニンニクを入れて2/3量くらいになるまで煮詰める。
6.ジャガイモと手羽中とショウガ、インゲンを加えて1〜2分煮絡め、インゲンに火が通るまで煮絡める。
7.お皿に盛りつけ、長ネギをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月29日の
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「お豆のカレーミネストローネ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月28日の
「お豆のカレーミネストローネ」


今日のおしえて!うれしぴは、神奈川県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”サラダ以外の缶詰の豆の活用法を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「お豆のカレーミネストローネ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、手軽な豆に水煮缶を使い短時間で出来る、カレー風味に仕上げて子供も喜ぶ味のミネストローネの作り方を教えてくれました。
体にも優しいお豆をたっぷりと使ったカレー風味のミネストローネはお子さんにも喜ばれる味に仕上がります!
たくさん作って忙しい朝に食べるのもいいかもしれませんね!
今日の「おしえて!うれしぴ」の川越先生、とってもイケメンなのに可愛いです♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、タマネギと塩を少々入れて炒め、ベーコンを加えて炒め、さらにキャベツも加えてまた塩を加え炒め合わせる。
2.カレー粉を加えて粉っぽさを飛ばすように1分程炒める。
3.ミックスビーンズ缶を入れて、さっと炒め、トマト、白ワイン、チキンブイヨンを加えて5分程煮る。
4.塩を少々加えて味見をし、パルメザンチーズを入れて、黒コショウで味を整えて、お皿に盛り、パルメザンチーズをふり、バジルの葉をのせ、オリーブオイルを回しかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月28日の
「お豆のカレーミネストローネ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「豚バラの梅酒煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月25日の
「豚バラの梅酒煮」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム 令ちゃんさんからの質問でした。
質問は、”梅酒を使った料理を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「豚バラの梅酒煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、豚バラですが梅酒を使って作るので案外あっさり!で肉の表面を焼いて熱湯にくぐらせると余分な脂が取れて味がしみ込みやすくなるなどのテクニックを教えてくれました。
お子さんにも大人にも喜ばれる味に仕上がり、肉の柔らかさは絶品です!
あと、火の通し方は柔らかく仕上げる最重要ポイントですよ!
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生、とても楽しい方ですね♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.豚バラかたまり肉をフライパンに入るぐらいに4等分ぐらいに切る。
2.フライパンに豚肉を入れて、表面が色づくまでしっかりと2分程度焼く。
3.鍋に湯を沸かして、豚肉をさっとくぐらせて直ぐに取り出し、水気を切る。
4.フライパンの余分な脂をキッチンペーパー等でさっと拭き、豚肉と、ニンニク、梅酒、水、梅酒にはいった梅を入れて一煮立ちさせて蓋をして4〜5分程度煮る。
5.さらにしょうゆを加えて、時々肉を返しながらさらに中火で2分程度煮る。
6.フライパンから豚肉を取り出して、5分ほどおき粗熱を取り、薄切りにする。
7.お皿にタマネギを敷き、豚肉をのせて、フライパンに残ったタレをかけて、クレソンを飾って完成♪

↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月25日の
「豚バラの梅酒煮」

【休題】
注目している人のブログを紹介しますね。
★NEC所属の女子プロテニスプレーヤー、浅越しのぶさんのブログ
しのぶの奮闘記(ブログ)

★プロ編入試験に見事合格してプロ棋士となった瀬川晶司さんのブログ
瀬川晶司のシャララ日記

★女性囲碁棋士の梅沢由香里さんのブログ
梅沢由香里のつれづれ日記

よかったらチェックしてみてね♪

おしえて!うれしぴ レシピ 「サク2彩りかき揚げ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月24日の
「サク2彩りかき揚げ」


今日のおしえて!うれしぴは、神奈川県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”油っぽくならないかき揚げを作るコツを教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サク2彩りかき揚げ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、とにかくサクサクに仕上げる技をこれでもか!ってぐらいに色々伝授してくれました。
私もサクサクに仕上げるテクニックを駆使して美味しいかき揚げに挑戦してみたいと思います!
オーブンシートを使って揚げるっていうのには超驚きです!
今日の「おしえて!うれしぴ」の笹岡先生、うれしぴ!連発でしたね♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ソラマメの薄皮を取り除く。
2.ボウルにソラマメとニンジン、桜エビ、タマネギを入れて混ぜ合わせて、薄力粉を加えて全体にまぶす。
3.別のボウルへ溶き卵を入れて、冷水を加え、片栗粉も入れて泡立て器でよくかき混ぜて、さらに薄力粉も加えて軽くさっくりと泡立て器で粉を沈めるように混ぜて衣を作る。
4.上の衣に具材を加えてさっくりと混ぜ合わせる。
5.オーブンシートにかき揚げネタをのせて、180℃に熱した揚げ油の中にオーブンシートごと入れて揚げて、途中でひっくり返す。
6.揚がったら油を切って、塩、レモンをを添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月24日の
「サク2彩りかき揚げ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ピリ辛レバニラ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月23日の
「ピリ辛レバニラ」


今日のおしえて!うれしぴは、大分県のペンネーム ななみさんからの質問でした。
質問は、”レバーを美味しく食べられる料理を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ピリ辛レバニラ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、臭みが苦手な方も多いレバーを使った美味しいレバニラのレシピを教えてくれました。
私もレバー苦手なんですが、臭みがないんだったらこれ挑戦してみたいと思います!
レバーの臭みを取るテクニックが満載で、これだったら食べられるかも?
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生、とっても丁寧に教えてくれますよね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.スライスした豚レバーを氷水で洗い、水気をよく拭く。
2.ボウルにレバーを入れて、ショウガの絞り汁、しょうゆ、片栗粉を加えて下味をつける。
3.別のボウルへ酒、砂糖、しょうゆ、鶏ガラスープ、酢、水溶き片栗粉、黒コショウを入れて混ぜてあわせ調味料を作る。
4.フライパンにサラダ油を入れて熱し、レバーを並べて入れて、両面を2〜3分焼いて、完全に火を通し、一旦取り出す。
5.フライパンを再度熱し、サラダ油を入れて豆板醤を加えて炒め、ニラ、長ネギを加えて炒め、さらにモヤシ、キクラゲも加えて炒め合わせる。
6.フライパンにレバーを戻し入れて、最後にあわせ調味料を加えて絡め合わせてお皿に盛って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月23日の
「ピリ辛レバニラ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「本格おだしのきつねうどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月22日の
「本格おだしのきつねうどん」


今日のおしえて!うれしぴは、岐阜県のペンネーム あーちゃんママさんからの質問でした。
質問は、”美味しいうどんつゆの作り方を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「本格おだしのきつねうどん」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、家庭で出来るうどんだしの基本の割合と、手軽に風味アップにマル秘テクニックがポイントのレシピを教えてくれました。
特に難しいところはないのに、ちょっとしたコツで本格おだしになっちゃいます。
シンプルですが、味わい深いきつねうどん、とても美味しそう!
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、”うれしぴ”の時に、”かなしぴ”出しちゃってました。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.油揚げは縦に2等分して、5mm幅くらいの細切りにする。
2.鍋にだし汁を入れて沸かし、しょうゆ、酒を加えて一煮立ちさせる。
3.お茶のパックなどに鰹節を入れて鍋に入れて、3〜4分煮る。
4.鍋から鰹節のパックを取り出し、油揚げを加えて煮る。
5.別の鍋にたっぷりの湯を沸かし、冷凍うどんを入れて3〜4分茹でる。
6.うどんが茹で上がったら湯を切って器に盛り、かまぼこをのせ、油揚げとつゆを入れて、万能ネギをたっぷりのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月22日の
「本格おだしのきつねうどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 「失敗知らずのカルボナーラ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月21日の
「失敗知らずのカルボナーラ」


今日のおしえて!うれしぴは、千葉県の26歳の主婦の方からの質問でした。
質問は、”ダマにならないカルボナーラの作り方を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「失敗知らずのカルボナーラ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、ダマにならないマル秘テクニックで失敗しらずのカルボナーラのレシピを教えてくれました。
ソースの味付けのポイントも教えてくれました。
お店で出てくる感じの素敵なカルボナーラがおウチで再現出来ちゃいますね!
今日の「おしえて!うれしぴ」の川越先生、かっこよくて、しかも優しそうですよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.塩を入れたたっぷりの熱湯でスパゲティを入れて茹でる。
2.ベーコン(かたまり)を少し厚めにスライスする。
3.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、ニンニクを入れて香りが出るまで炒め、ベーコンとタマネギも入れて1〜2分炒める。
4.フライパンに白ワインを加えてアルコール分を飛ばす。
5.さらにチキンブイヨン、生クリーム、バターを加えて1分程さっと煮詰める。
6.火を止めて、パルメザンチーズを加え、スパゲティの湯を切って入れて再度火にかけ、一煮立ちしたら火を止め、濡れぶきん等の上にのせて温度を下げる。
7.卵黄、黒コショウを加えて絡め合わせて、お皿に盛り、黒コショウ、パルメザンチーズをかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月21日の
「失敗知らずのカルボナーラ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ゴマだれでカツオのたたき」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月18日の
「ゴマだれでカツオのたたき」


今日のおしえて!うれしぴは???からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”
ごめんなさい、メモれませんでした。。。

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ゴマだれでカツオのたたき」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、初鰹と相性抜群に絶品ゴマだれと、手早く調理する美味しさのカギのレシピを教えてくれました。
本当のたたきの調理法を教えてくれました。
お手軽絶品ゴマだれがこれまた絶品の、豪快な男の料理って感じのレシピですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生、ジローラモさんにも優しく教えてくれました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.カツオをフライパンに入るような長さに切って皮目だけに塩をふり、全体になじませる。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、カツオを入れて、皮の面だけを焼き、取り出して氷水につけ、手早く取り出す。
3.カツオの水気をしっかり取り、皮の面を下にまな板に置き、塩と酢をふって包丁の背でたたき、ニンニクをのせて手で叩き、その上に長ネギ、ショウガを全体に広げてのせて手で叩いて厚めに切る。
4.ボウルに練り白ゴマ、しょうゆ、酒、砂糖、酢、練り辛子を入れて混ぜ合わせ、ゴマだれをつくる。
5.お皿にカツオを盛り、ゴマだれをかけ、ミョウガ、青ジソをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月18日の
「ゴマだれでカツオのたたき」

おしえて!うれしぴ レシピ 「豚バラとさつま揚げの味わい煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月17日の
「豚バラとさつま揚げの味わい煮」


今日のおしえて!うれしぴは神奈川県の新米主婦の方からの質問でした。
質問は、”お鍋ひとつで出来るボリュームたっぷりのメニューを教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「豚バラとさつま揚げの味わい煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、お鍋ひとつで短時間でボリューム満点のメニュー、食材の旨味を活かすコツとさつま揚げを加えるタイミングがポイントのレシピを教えてくれました。
豚肉の旨味がジャガイモへいい具合にうつり旨味がアップするそうです!
味わい煮というだけあり、食材の旨味を存分に味わえるそんなレシピですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の笹岡先生、井森さんの盛りつけにうれしぴ!を出していましたよ!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.野菜入りのさつま揚げを1cm幅に切る。
2.豚肉を2〜3cm幅に切る。
3.ジャガイモの皮をむいて千切りにして水にさらして水気を切る。
4.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚肉を入れて1分程炒め、ジャガイモを加えて塩をふって炒める。
5.キャベツとシイタケを加えてさっと炒め、だし汁を加え、1〜2分煮て、みりんとしょうゆを加え、一煮立ちさせる。6.さつま揚げとキヌサヤを加えさっと煮て、お皿に盛って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月17日の
「豚バラとさつま揚げの味わい煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「エビの彩りニンニク蒸し」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月16日の
「エビの彩りニンニク蒸し」


今日のおしえて!うれしぴは大分県のペンネームきーやんさんからの質問でした。
質問は、”ニンニクをいっぱい使ってあまりにおわないメニューを教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「エビの彩りニンニク蒸し」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、ニンニクをたっぷり使ったスタミナ料理ですが、彩りも華やかで、あるテクニックでにおいも気にならない、でも旨味が凝縮したそんなレシピを教えてくれました。
エビの殻ごと使って身が縮むのを防ぐのと同時に殻の旨味もプラスして美味しさアップするそうです!
エビとニンニクの旨味がバッチリしみ出した蒸し汁を使ったあんも絶品ですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生、お顔に似合わず?繊細で素敵です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ニンニクは半分に切って芯を除き、みじん切りにして氷水に一時間ほどさらす。
ペーパータオルで包み、水気をしっかり絞る。
2.殻つきエビはキッチンばさみで脚と尾の先端を切り、殻ごと背開きにして背わたがあれば除き、そらないように身を縦に2本切り込みを入れる。
3.ボウルにニンニクを入れ、緑・赤ピーマンを加えて混ぜ合わせる。
4.耐熱容器に長ネギの芯の部分を置き、上にエビをのせ塩、黒コショウ、酒を全体ににふる。
周りから水を注ぎ、エビの上にニンニクとピーマンをのせる。
5.蒸気の上がった蒸し器に上のものを器ごと入れて8分程蒸す。
6.蒸し汁を鍋に移し、酒、塩を加えて一煮立ちさせ、水溶き片栗粉も加えてあんを作る。
7.お皿に白髪ネギを盛り、上にエビをのせ、あんをかけて、ネギの芯の部分をのせて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月16日の
「エビの彩りニンニク蒸し」

おしえて!うれしぴ レシピ 「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月15日の
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」


今日のおしえて!うれしぴは美味しそうなサバとササッとできちゃうキュウリの和え物!
質問は、”青魚のちょっと変わった料理があれば教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、フライパンで作る梅の酸味が爽やかで、ササッと作れるキュウリのゴマ和えを添えたサバの梅じょうゆ焼きのレシピを教えてくれました。
サバに薄力粉をまぶして美味しさアップするそうです!
梅の酸味と塩とごま油であえたキュウリの相性はバッチリですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生はなんだか素敵です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルに梅干し、酒、みりん、しょうゆを入れてよく混ぜ合わせておく。
2.三枚におろしたサバを4切れの切り身にし、薄力粉を全体にまぶす。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、サバを皮目から入れて両面を4〜5分程度焼く。
4.サバを焼いている間に、キュウリの和え物を作る。
キュウリを麺棒などで軽くたたき、食べやすい大きさの乱切りにする。
ボウルに塩、ごま油を入れて混ぜ、キュウリを加えて、いり白ゴマを加えてざっと混ぜる。
5.サバの両面が焼けたら最初の合わせダレを入れて2分程煮絡める。
6.お皿にサバを盛り、タレをかけ、青ジソを天盛りにし、キュウリの和え物を添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月15日の
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「バルサミコソースのチキンフリット」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月14日の
「バルサミコソースのチキンフリット」


今日は東京都の女性からの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”バルサミコ酢のいい活用法を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「バルサミコソースのチキンフリット」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、手頃なバルサミコ酢を高級品並にするために、はちみつとしょうゆなどを入れてまろやかでコクのあるソースに仕上げ、鶏肉の美味しさを一層引き立てるレシピを教えてくれました。
ニンニクとローズマリーを何度となく使い、味わい深い香りを出していくという川越流!
バルサミコ酢の使い方が?て方もこれなら大丈夫ですよね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の川越先生はイケメンで優しそうです!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉を食べやすい大きさに切り、厚い部分に切り目を入れて開き、バットに並べて、ローズマリー、ニンニク、オリーブオイル、黒コショウを入れてラップをして20分程度おく。
2.深めのフライパンに常温のサラダ油適量を入れ、一旦取り出したローズマリーとニンニクを入れて火にかけ、約5分程揚げる。
3.鶏肉に塩を入れてざっと混ぜ、片栗粉:薄力粉=1:1の割合で合わせた粉をまぶしつけ、フライパンへ入れて揚げ、油を切る。
4.大きめのボウルにバルサミコ酢、しょうゆ、はちみつ、タマネギ、ショウガ、オリーブオイル、レモン汁、粒マスタードを加えて混ぜ合わせる。
5.ソースの中に鶏肉、トマト、万能ネギを加えてざっと全体をからめ合わせる。
6.お皿にベビーリーフを敷き、鶏肉等を盛りつけ、揚げたローズマリーとニンニクを散らして完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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「バルサミコソースのチキンフリット」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ズボラ流!豚の角煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月11日の
「ズボラ流!豚の角煮」


今日は東京都の村田真美さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”簡単に出来る豚の角煮の作り方を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ズボラ流!豚の角煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、豚バラかたまり肉ではなく、薄切り肉を使った角煮の物レシピを教えてくれました。
土鍋の特性を活かし予熱でじわじわと味をしみ込ませるために、バスタオルで土鍋ごと包んじゃうというびっくり奥薗流!
これはほんと驚きの料理レシピです!
今日の「おしえて!うれしぴ」の奥薗先生の技にはいつも感心させられます。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
家庭料理研究家の奥薗嘉子先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ビニール袋に豚バラ薄切り肉に、はちみつ、しょうゆ、ショウガを入れて、手でよくもみ込んで下味をつける。
2.ビニール袋を切って広げ、豚肉を端から巻いてスパゲティで刺して止め、合計15個ぐらい作る。
3.土鍋に湯を沸かし、しょうゆ、酢を加え、豚肉を入れて蓋をして沸騰したら弱火で5分程度煮る。
4.ゆで卵を入れて蓋をして再び沸騰したら火を止める。
バスタオルの上に鍋敷きまたは新聞紙をたたんで置き、その上に土鍋ごと置いて包み、15分〜20分保温する。
5.土鍋を再び火にかけ、蓋を取り汁気を飛ばす。
6.フライパンにごま油を入れて熱し、チンゲンサイを入れて炒める。
7.お皿に豚肉を盛り、卵は縦半分に切って盛り、チンゲンサイを添え煮汁をかけ完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月11日の
「ズボラ流!豚の角煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「新ジャガと厚揚げのカレー煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月10日の
「新ジャガと厚揚げのカレー煮」


今日は???さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”???を教えて!”
すみません、メモれませんでした。。。

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「新ジャガと厚揚げのカレー煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、カレー粉を2段活用で2回のタイミングに分けて入れてご飯の進む香りと味にする超簡単な煮物レシピを教えてくれました。
盛り付けもちょっと美味しそうにできたらいいですね。
覚えておくと便利なレシピです!
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生に井森さんが”かなしぴ!”を出してましたよ。。。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両輪」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.厚揚げを食べやすい大きさに切り、ジャガイモを4等分に切る。
2.鍋にだし汁を入れて沸かし、しょうゆ、みりん、カレー粉を加えて一煮立ちさせる。
3.厚揚げとジャガイモを鍋に入れて15分程度煮る。
4.ジャガイモに竹串を刺してすっと通るようなら、スナップエンドウも加えて火が通るまで煮る。
5.カレー粉、バターを加えて一煮立ちさせて、器に盛りつけたら出来上がり♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月10日の
「新ジャガと厚揚げのカレー煮」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/9

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月9日の
「アジの南蛮漬」


今日は千葉県のペンネーム さくらんぼさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しい南蛮漬けの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「アジの南蛮漬」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、失敗なしであっさりまろやかで美味しい味付け、簡単調味料の南蛮地が美味しい絶品南蛮漬けのレシピを教えてくれました。
アジをカラッと揚げるコツなどうれしぴ満載でしたね。
覚えておくと便利なレシピです!
今日の「おしえてうれしぴ」の笹岡先生もうれしぴ連発でしたよ!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.三枚におろしたアジを塩で下味をつけ、5分程おく。
2.出てきた水分をペーパータオルで除き、片栗粉を全体にまぶし、180℃の油で3〜4分揚げる。
3.南蛮地は、だし汁:酢:しょうゆ:みりん=4:1:1:1の割合で、しっかり沸騰させて火を止める。
4.アジが揚がったら取り出す。
5.アジと南蛮地の粗熱がとれたら、バットにタマネギ、ニンジン、ピーマンでアジをサンドし、赤唐辛子をのせ、南蛮地をかけて30分ほど漬ける。
6.お皿に綺麗に盛りつけ、漬け汁をかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月9日の
「アジの南蛮漬」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/8

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月8日の
「エビと春野菜のイタリア炒め」


今日は宮城県のペンネーム まぁ君のママさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”イタリア料理で簡単に作れる炒め物を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「エビと春野菜のイタリア炒め」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、炒める前に下ゆでをしておくことでさっと炒めるだけで簡単にできちゃう炒め物の方法と最後にエシャロットを入れて本格イタリアンに味わいにするレシピを教えてくれました。
炒めにも”茹で”がポイントなんですね。
覚えておきたいレシピです!
今日の「おしえてうれしぴ」の片岡先生、うれしぴ連発してました!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「アルポルト」オーナーシェフの片岡護先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.殻・尾を除いたエビを背開きにして背わたを除いてボウルに入れ、塩、片栗粉を入れて手で優しく混ぜ、水で洗いながらザルに移し、ペーパータオルの上にのせ水気を切る。
2.フライパンに塩を入れたたっぷりのお湯を沸かし、ソラマメ個を入れさっと茹で、引き上げて皮をむく。
3.グリーンアスパラを入れてさっと茹で、引き上げて湯を切る。
4.エビを熱湯に入れて、さっと茹でて湯を切って、別のボウルへ入れてしょうゆ、酒、塩、オリーブオイルで下味をつける。
5.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、ニンニクを入れて香りが出るまで炒め、万能ネギ、タケノコ、ソラマメ、アスパラを入れて、塩、黒コショウを入れて炒め混ぜ、エビを加えてさらに炒め、酒、しょうゆ、万能ネギ、エシャロット、パセリを加えてざっと炒め合わせる。
6.お皿に盛り、パセリをちらし、オリーブオイルを回しかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月8日の
「エビと春野菜のイタリア炒め」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/7

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月7日の
「レタスチャーハン」


今日は東京都の冨士山徹さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”チャーハンをパラパラにする方法を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「レタスチャーハン」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、チャーハンをパラパラに仕上げる炒め方とレタスのシャキシャキ感を活かすポイントなどノウハウ満載のレシピを教えてくれました。
使うご飯の特徴や炒め方にポイントがあるんですね。
これはぜひマスターしておきたいレシピです!
今日の「おしえてうれしぴ」の栖原先生、ノウハウ一杯出してくれましたよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「龍園」オーナーシェフの栖原一之先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.レタスを幅1cm程度に切る。
2.ベーコンを幅5mm程度に切る。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、溶き卵を入れ半熟状になるまで加熱する。
4.卵が半熟状のうちに、ご飯を入れておたまの背で押しほぐしながら3,4分炒める。
5.ベーコン、長ネギを入れて炒め、塩を加える。
6.しょうゆを加えてかき混ぜ、コショウをふり、レタスを加えてさっと炒め、お皿へ盛りつけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月7日の
「レタスチャーハン」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/4

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月4日の
「10分で和風ポークカレー」


今日は福岡県のペンネーム さおりさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”ひと味違った美味しいカレーを教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「10分で和風ポークカレー」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、水溶きカレー片栗粉なるものと和風のポイントとなる材料として昆布・油揚げ・鰹節を使い、うま味がアップするレシピを教えてくれました。
ショウガをのせることもポイントですね。
こんなに簡単に10分でカレーが出来なんて驚きですね!
今日の「おしえてうれしぴ」の奥薗先生レシピにはいつも驚かされます。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
家庭料理研究家の奥薗壽子先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.フライパンに水を入れて、昆布を細切りにして加えて一煮立ちさせる。
2.豚肩ロース薄切り肉を食べやすい大きさに切り、ビニール袋に入れて、塩を加えてよくもみこみ、フライパンに入れ3〜4分煮る。
3.アクをとり、タマネギ、キャベツ、油揚げを加えて蓋をして、沸騰したら5分程度煮る。
4.片栗粉、カレー粉、水を加えて水溶きカレー片栗粉をつくる。
5.フライパンにみりん、しょうゆを入れて一煮立ちさせ、鰹節を加えて混ぜ合わせる。
6.強火にして、混ぜ合わせながら水溶きカレー片栗粉を加える。
7.ご飯にカレーをかけ、ショウガ、万能ネギをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月4日の
「10分で和風ポークカレー」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/3

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月3日の
「ウナギのおいなりさん」


今日は滋賀県のペンネーム みずきさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”油揚げはどうやって油抜きするのがいいの?”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「ウナギのおいなりさん」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、ウナギと相性バッチリなキュウリで美味しさがアップして市販のおやつ甘栗を加えることで食感もアップするレシピを教えてくれました。
意外な食材とひねりがが加わえることがポイントなんですね。
こんな変わったおいなりさん食べてみた〜い!
今日の「おしえてうれしぴ」の笠原先生、井森さんに早々に”かなしぴ”出してました。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両輪」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ウナギの蒲焼きを細切りにする。
2.洗ったお米に水、ウナギの蒲焼きのタレ、酒を加え、ウナギを入れて炊飯する。
3.油揚げをペーパータオルではさんで押さえつけ油抜きする。
4.箸などで転がし油揚げを開きやすくし、2等分にする。
5.鍋にだし汁を入れて沸かし、砂糖、しょうゆを加えて、油揚げを入れ、落とし蓋をして15分程度煮て粗熱をとる。
6.薄切りにしたキュウリに塩をふってもみ、水気を切る。
7.ご飯をほぐし、寿司酢を回しいれ、切るように混ぜ合わせる。
8.キュウリをご飯に混ぜ、刻んだ甘栗を加え混ぜ合わせる。
9.油揚げにご飯を詰めて、2等分してお皿に盛り、ショウガの酢漬けを添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月3日の
「ウナギのおいなりさん」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/2

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月2日の
「鶏肉の照り焼き」


今日は宮崎県のペンネーム ゆりえさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しい照り焼きチキンの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「鶏肉の照り焼き」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、焦がさず硬くならない焼き方の秘訣と照り焼きの基本のタレがポイントのレシピを教えてくれました。
火加減や蓋をして焼くなどの小技がポイントなんですね。
これで照り焼きを失敗することなくなります!
今日の「おしえてうれしぴ」の笹岡先生に井森さんがつっこみまくっていましたね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉に切り目を入れて、均等の厚さにし、塩で下味をつけ、皮の方にも少量塩をかける。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、鶏肉を皮目から入れて10分程度蓋をして両面を焼く。
3.別のフライパンにサラダ油を入れて熱し、輪切りにしたタマネギを並べじっくり焼く。
4.照り焼きのタレを、しょうゆ:酒:みりんを同量+砂糖でつくる。
5.タマネギが焼けてきたら、塩をふって、シシトウを加え2分程度焼く。
6.鶏肉に調味料を加え、フライパンを回して照りがでたら、鶏肉を取り出し食べやすい大きさに切って、お皿にタマネギ、シシトウ、鶏肉を盛り、粉山椒を添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月2日の
「鶏肉の照り焼き」

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