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豆乳おからクッキーダイエットに最近興味がある主婦dellyがお伝えする、おしえて!うれしぴ レシピで簡単料理!へようこそ♪

おしえて!うれしぴ レシピ 「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月28日の
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」


今日のおしえて!うれしぴは、奈良県のペンネーム 張り切りおママさんからの質問でした。
質問は、”濃くてコクのあるイワシの煮付けを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは煮魚の基本の味付けと魚の臭みを除きコクをアップするコツ、そして煮ている間に簡単和え物のレシピを教えてくれました。
美味しい煮魚の基本や、コクと照りをアップさせる方法、それからちょこっと簡単和え物のレシピ。
今日のポイント、魚の煮付けの割合水:酒:しょうゆ:みりん=4:4:1:1の割合を覚えておきたいですね。
ショウガは臭み消しで!砂糖を入れて甘さを調節してお好みの味に!
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、いつも簡単にもう一品作っちゃいます♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


【イワシの煮付け】
1.イワシの頭・内臓・尾を取り除く。
2.鍋にショウガを入れて、その上にイワシを並べて、水・酒・みりん・しょうゆとお好みで砂糖を加えて落とし蓋をして、強火で20〜25分程煮る。
3.落とし蓋を取り、煮汁をイワシにかけながら2〜3分煮詰める。
4.お皿にイワシを盛りつけ、ショウガをのせて完成♪


【たくあんの香味和え】
1.ボウルに細切りたくあん、いり白ゴマ、レモンの絞り汁、千切りにした青ジソを混ぜ合わせてお皿に盛って完成♪

↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月28日の
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」

おしえて!うれしぴ レシピ 「豚肉とトマトのとろ〜り炒め煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月27日の
「豚肉とトマトのとろ〜り炒め煮」


今日のおしえて!うれしぴは、山口県のペンネーム みのりさんからの質問でした。
質問は、”トマトを使ったサラダ以外の料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「豚肉とトマトのとろ〜り炒め煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは超お手軽なトマトの湯むき法と、トマトをおかずとして食べられるメニューのレシピを教えてくれました。
トマトの炒め方のポイントや、仕上げのポイントでさらに美味しくする方法を使い、とろ〜り感たっぷりレシピ。
トマトと相性バッチリの卵とじでちょっと洋食風に仕上げてますね。
卵とチーズがとろ〜り程良くとろけてとっても美味しそう♪
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生、うれしぴ!出すのとっても楽しそうです♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.トマトのへたを取り、先端に十文字に切り目を入れてフォークをへたの方に刺して直火で表面をあぶり、氷水にさらして皮をむく。
2.さらにトマトをくし形切りにする。
3.豚こま切れ肉に塩・黒コショウで下味をつける。
4.フライパンにオリーブオイルを入れて熱して薄切りタマネギを加えて中火で炒める。
5.フライパンに豚肉を入れて火を強めて炒めて、肉の色が変わったらトマトも加えてさっと炒める。
6.さらに鶏ガラスープ、白ワイン、塩・黒コショウを入れてさっと煮て、溶き卵を回し入れて、ピザ用チーズを散らして火を止めて蓋をして1,2分蒸らす。
7.再びさっと加熱してお皿に盛って、バジルの葉をちぎって散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月27日の
「豚肉とトマトのとろ〜り炒め煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「タレが決め手の冷やし中華」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月26日の
「タレが決め手の冷やし中華」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都のペンネーム イチゴみるくさんからの質問でした。
質問は、”冷やし中華のタレの作り方を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「タレが決め手の冷やし中華」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは基本のタレと香りアップの秘密と、麺をのどごし良く仕上げるのがコツのレシピを教えてくれました。
粒マスタードを入れてひと味違ったタレにして、麺をのどごし良く仕上げた冷やし中華のレシピ。
栖原先生オリジナル、新しいお洒落な冷やし中華ってかんじですね。
粒マスタードは辛子のようなつんとした辛さがないのでお子様にも大丈夫!
今日の「おしえて!うれしぴ」の栖原先生、久しぶりだから?ちょっと緊張気味でしたね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「龍圓」オーナーシェフの栖原一之先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鍋にたっぷりのお湯を沸かして中華麺を入れて柔らかめに茹でて、流水で良く洗い、ぬめりをとって氷水で冷やす。
2.ボウルに練り白ゴマ、ごま油、砂糖を入れてよく混ぜ合わせて、次に酢、しょうゆ、粒マスタードを加えて混ぜ、さらに水を加えて良く混ぜ合わせてタレをつくる。
3.お皿にベビーリーフを敷いて、上の中華麺をしっかりと水気を除いてのせ、上に千切りキュウリ、千切りスライスハム、錦糸卵をざっと混ぜ合わせて盛りつけ、タレをかけて、炒り白ゴマを散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月26日の
「タレが決め手の冷やし中華」

おしえて!うれしぴ レシピ 「とろ〜りマカロニアラビアータ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月25日の
「とろ〜りマカロニアラビアータ」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都の主婦の方からの質問でした。
質問は、”サラダ以外のマカロニを使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「とろ〜りマカロニアラビアータ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはペンネの代わりにマカロニを使い、最後にアレを入れて子供も大好きなメニューのレシを教えてくれました。
トマトの酸味をまろやかにする方法と最後のアレで子供大好きな味にするマカロニを使ったレシピ。
ペンネではなくマカロニでアラビアータが作れちゃいますよ!
ホールトマトだけじゃなく、フレッシュトマトの使い方と、最後に入れるモッツァレラチーズがポイント!
今日の「おしえて!うれしぴ」の片岡先生、イタリアンの基本も少し教えてくれました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「アルポルト」オーナーシェフの片岡護先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.塩を加えたたっぷりのお湯を沸かし、グラタン用マカロニを入れてアルデンテで茹でる。
2.フライパンにオリーブオイルとつぶしたニンニク、赤唐辛子を入れて熱し、弱火で焦げないように1,2分炒める。
3.縦半分に切ったミニトマトを加えてさっと炒め、ホール状のつぶしたトマト缶とバジルの葉を手でちぎって入れて、塩・黒コショウをして、中火で5分程煮詰める。
4.さらに茹でたマカロニを湯を切って入れて、パルメザンチーズを加えて味見をしながら、塩・オリーブオイルで味を整える。
5.火を止めてモッツァレラチーズを加えてざっと混ぜてお皿に盛り、仕上げ用のバジルの葉を飾って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月25日の
「とろ〜りマカロニアラビアータ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月22日の
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム ひー坊のママさんからの質問でした。
質問は、”山芋を使ってメインになる料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは山芋のとろろ以外のメインとなる活用法と、ある調味料でさっぱり、かつまろやかな味わいになるレシピを教えてくれました。
崩れないおたまの使い方や、酢を入れてさっぱり&まろやかなレシピ。
さっぱり味なのにまろやかな味わいの鶏肉とヤマトイモの中華風の煮物、見るからに美味しそう!
鶏肉をしょうゆで下味をつけるので香ばしく焼けるんですね!
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生、いつもとても丁寧に教えてくれますね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉に厚さ均等にするように切り込みを入れて、半分にして2cm幅に切ってボウルに入れて、しょうゆを加えて混ぜ、下味をつける。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、ヤマトイモの皮をむいて酢水にさらして2cm幅の輪切りに切り、切り口をペーパータオルでふいて並べ、両面を強火で3,4分焼き、一度取り出す。
3.上のフライパンに鶏肉と種を除いた赤唐辛子を入れて約2分程度焼く。
4.そこへスープを加え、ヤマトイモを戻し入れてさっと煮る。
5.また酒、しょうゆ、砂糖,酢、黒コショウを加えて、アクを除きながら約7分程度煮る。
6.さらにピーマンを加えてさっと煮て、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。
7.鍋肌にサラダ油を回し入れてざっとまぜてお皿に盛って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月22日の
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「万能ゴママヨソースで豚バラサラダ巻き」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月21日の
「万能ゴママヨソースで豚バラサラダ巻き」


今日のおしえて!うれしぴは、佐賀県のペンネーム めぐタロウさんからの質問でした。
質問は、”ごま油を使った簡単なドレッシングを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「万能ゴママヨソースで豚バラサラダ巻き」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはごま油を使った混ぜるだけの簡単万能ソースの作り方と、必見!豚バラ肉の美味しい食べ方も絡めたレシピを教えてくれました。
ケンタロウ流!万能ソースが登場し、豚バラ肉を美味しく仕上げるのがコツのレシピ。
何にでも合いそうなごま油を使ったドレッシング、混ぜるだけっていうのがいいですね。
お刺身や豆腐、サラダ、干物などに合うそうですよ!
今日の「おしえて!うれしぴ」のケンタロウ先生、ご指名ファンレターでご機嫌でしたね。(笑


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
料理家のケンタロウ先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.豚バラかたまり肉を厚さ5mm程度に食べやすく切る。
2.ボウルにマヨネーズ、ごま油、酢、砂糖、すり白ゴマ、オイスターソース、ラー油を入れて混ぜ合わせ、容器へ移し入れる。
3.フライパンに豚肉を並べて入れて、塩・黒コショウをふり、5分程かけてカリカリに焼いて、ペーパータオルの上に取り上げる。
4.お皿にグリーンカール、細切りキュウリ、万能ネギと先ほどの豚肉をのせたて完成♪
ソースをかけて巻いて食べる。


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月21日の
「万能ゴママヨソースで豚バラサラダ巻き」

おしえて!うれしぴ レシピ 「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月20日の
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」


今日のおしえて!うれしぴは、山口県のペンネーム いちご大福さんからの質問でした。
質問は、”鶏のそぼろがいつも固まってしまうのでパラパラにする方法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは絶対に失敗しないパラパラ鶏そぼろ、鶏ぞぼろの美味しい味付けのレシピを教えてくれました。
そぼろにみそを加えてこくと風味をプラスし、鶏そぼろを卵と絡めたうどんにかける方法のレシピ。
ひき肉は加熱する前によく混ぜてほぐしておくことがパラパラになるポイントなんですね。
また、パラパラそぼろにするには、汁気を完全に飛ばすことです!
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、「絶対!」のポーズだいぶなじんできましたね。(笑


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鍋に鶏ひき肉を入れて、水・酒を加えて、火をかけないで数膳分の菜箸を束ねて良くかき混ぜてほぐす。
2.鍋に火をかけ、混ぜながらアクを取り除き、ひき肉のいろが変わるまで3分程度炒め、砂糖、しょうゆ、みそを加えて1分程度加熱してそぼろをつくる。
3.たっぷりのお湯を沸かし、冷凍うどんを入れて茹で、湯を切る。
4.ボウルに卵を割り入れて溶き、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
5.さらにうどんを加えて絡め合わせる。
6.お皿にうどんを盛り、そぼろを上から盛りつけ、サラダホウレンソウ、白髪ネギをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月20日の
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 「お手軽アサリのリゾット」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月19日の
「お手軽アサリのリゾット」


今日のおしえて!うれしぴは、???からの質問でした。
質問は、”???”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「お手軽アサリのリゾット」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはお米からではなく炊いたご飯でつくるアサリと野菜のうま味がたっぷりの簡単リゾットのレシピを教えてくれました。
あのいやな砂の食感を取り除くための秘訣、アサリと野菜のうま味を活かす方法のレシピ。
お米からでなく、残りご飯とか炊いたご飯を使うので、簡単ですね。
アサリから出るだしは絶品ですよね〜!
今日の「おしえて!うれしぴ」の落合先生、郁恵さんに味見をさせてましたが、熱くて郁恵さん涙目に。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「ラ・ベットラ」オーナーシェフの落合務先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.殻つきアサリの砂だしをしておく。
2.深めのフライパンまたは鍋にアサリとタマネギ、グリーンアスパラ、ズッキーニを入れて、さらに水を加えて、蓋をしてアサリの殻が開くまで2,3分蒸し煮する。
3.アサリをザルに取り出し、アサリの殻を取り除き、蒸し汁はペーパータオルでこして再度フライパンに戻し入れる。
4.フライパンにご飯を加えて、塩を入れて少し煮てアサリの身と野菜類を加える。
5.様子を見ながら水分が足りなそうならば、水を加えて調整して、バターを散らしてなじませる。
6.火を止め、ルッコラを加えてざっと混ぜてお皿に盛りつけて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月19日の
「お手軽アサリのリゾット」

おしえて!うれしぴ レシピ 「イカとカブのたいたん」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月18日の
「イカとカブのたいたん」


今日のおしえて!うれしぴは、千葉県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”イカを柔らかく煮る方法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「イカとカブのたいたん」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは煮物の味付けの基本と応用がわかるレシピを教えてくれました。
美味しい煮物の基本と応用と、イカを柔らかく煮る方法のレシピ。
私もイカを煮るとき硬くなっちゃいますよ。
なので柔らかく煮る今日の方法は是非マスターしておきたいです〜!
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、毎度お茶目です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.スルメイカを皮付きのまま、内臓、軟骨、スミを取り除き流水で洗って、水気を拭く。
2.げその部分は先を切り落として数本ずつに切り分け、目、くちばしも切り取り、スルメイカの胴とエンペラは1cm幅に切る。
3.鍋にだし汁1、しょうゆ、みりんを入れて一煮立ちさせて、カブを加えて落とし蓋をして、6〜8分煮る。
今回はカブから水が出るので、だし汁:しょうゆ:みりん=6:1:1
4.さらにスルメイカとカブの葉を加えて、今度は落とし蓋はしないで2〜3分煮る。
5.お皿に盛りつけ、七味唐辛子をかけて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月18日の
「イカとカブのたいたん」

おしえて!うれしぴ レシピ 「スズキの中華風天ぷら」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月15日の
「スズキの中華風天ぷら」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都の女性の方からの質問でした。
質問は、”中華で簡単に出来る魚を使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「スズキの中華風天ぷら」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはベチャッとしないふわっとさくっとした衣など色々なポイントがあるレシピを教えてくれました。
ふわっ!サクッ!とした衣の秘密を公開してくれて、ベーキングパウダーがふわっとサクッと衣の最大のポイントのレシピ。
特にふわっとさくっとした天ぷらは美味しいですよね!
「ふわっとサクッと」には色んな秘訣があったんですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生の上品かつ繊細な料理、とってもいいですね!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.切り身のスズキを食べやすい大きさにそぎ切りにする。
2.スズキに塩・黒コショウで下味をつけ、片栗粉をまぶす。
3.衣を作る。ボウルに片栗粉、水を入れて良く混ぜ合わせて、薄力粉、ベーキングパウダー、サラダ油を加えてさっと混ぜ合わせ、赤・緑のパプリカと、砕いたカシューナッツも加えて混ぜ合わせる。
4.スズキに衣をつける。
5.160℃の揚げ油にスズキを入れて3〜4分揚げる。
油の温度をだんだん上げて揚げて、中までしっかりと火が通るように揚げて、油を切る。
6.お皿にサラダ菜を敷いて、揚げたスズキを盛り、お好みでレモン、山椒塩を添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月15日の
「スズキの中華風天ぷら」

おしえて!うれしぴ レシピ 「これぞ!ナポリタン」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月14日の
「これぞ!ナポリタン」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都のペンネーム 2児の母さんからの質問でした。
質問は、”美味しいナポリタンの作り方を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「これぞ!ナポリタン」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはソースをうまく絡める秘訣、ケチャップとパスタのタイミングがポイントのレシピを教えてくれました。
ナポリタンに欠かせないアノ食材が登場、そしてソースをうまく絡めるのがポイントのレシピ。
昔懐かしの味を再現した失敗知らずでとっても美味しく仕上がるナポリタンはみんな大好きですよね。
トマトケチャップを入れるタイミングがソースを絡めるポイントなんですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」のケンタロウ先生、とってもひょうきんですね!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
料理家のケンタロウ先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.塩を入れたたっぷりのお湯を沸かして1.9mmスパゲティを加えて表示時間通り(12分程)茹でる。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、ウインナーソーセージを入れて炒めて、タマネギも加えて良く炒める。
3.缶詰めマッシュルーム、ピーマンを加えてさらに炒め合わせる。
4.トマトケチャップを入れて全体に絡める。
5.そこへスパゲティの湯を切って加えて、塩で味を整える。
6.フライパンの火を止めて、バター、粉チーズを加えて混ぜ合わせてお皿に盛り、お好みで粉チーズ・タバスコをかけて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月14日の
「これぞ!ナポリタン」

おしえて!うれしぴ レシピ 「梅風味の豚しゃぶおかずサラダ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月13日の
「梅風味の豚しゃぶおかずサラダ」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム はーばぁばぁさんからの質問でした。
質問は、”肉好きな主人が喜ぶヘルシーで簡単な料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「梅風味の豚しゃぶおかずサラダ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはヘルシーだけど食べ応えバッチリで、お酒の使い方が美味しさのカギの簡単!絶品!梅風味ダレでいただくレシピを教えてくれました。
美味しさのカギのお酒の使い方や、美味しい豚シャブの秘訣が満載で、相性抜群に梅風味ダレが絶品です。
肉好きの方も野菜がたくさん取れて、しかもしゃぶしゃぶだからヘルシー。
市販の練り梅でつくるたれは作り置きしておくといいかもです。
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生のこぶしを握ったポーズ定番になりそうですね!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルにレタス、青ジソ、ミョウガ、ミズナを入れて混ぜ合わせる。
2.別のボウルを用意して、酒を入れて電子レンジ500Wで2分程度加熱して取り出して粗熱を取り、市販品の練り梅、しょうゆ・砂糖を加えてたれを作る。
3.鍋に湯を沸かし酒を加えてしゃぶしゃぶ用の豚モモ薄切り肉を広げながら入れてさっと茹でて湯を切る。
4.お皿に豚肉と野菜を盛りつけ、万能ネギを散らし、たれを添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月13日の
「梅風味の豚しゃぶおかずサラダ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「鶏ムネ肉の香草焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月12日の
「鶏ムネ肉の香草焼き」


今日のおしえて!うれしぴは、愛知県のペンネーム ちくゆめさんからの質問でした。
質問は、”鶏ムネ肉がパサパサにならない調理法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「鶏ムネ肉の香草焼き」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはパサパサにならない表面カリカリ中身ジューシーな焼き方がポイントのレシピを教えてくれました。
やわらかジューシーに仕上げるコツが満載で、鶏ムネ肉が驚きの食感に変身すします!
鶏胸肉はパサパサになりやすいので鶏モモ肉を使ってしまいますが、お安い鶏胸肉でこんなに美味しく出来るなんて驚きです。
私もこのレシピ、マスターしたいと思います。
今日の「おしえて!うれしぴ」の落合先生のうれしぴ!連発で惜しみなくノウハウを教えてくれました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「ラ・ベットラ」オーナーシェフの落合務先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.耐熱皿にジャガイモを並べて入れて、水をふってラップをして電子レンジ500Wで5〜6分程度加熱する。
2.ボウルにニンニク、ローズマリー、パセリ、赤唐辛子、オリーブオイルを入れて混ぜ合わせる。
3.鶏胸肉の身の厚い部分は切り込みを入れて、塩・黒コショウで両面下味をつけて、上の香草ソースを身の方にすりつける。
4.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、鶏肉を皮目から入れて耐熱皿などの重石をのせて中火弱で3分程度焼き、鶏肉がそらなくなったら重石をはずして、蓋をしてさらに4〜5分焼く。
途中水分の様子を見ながら蓋を少しずらしたり、ぴったり閉めたりする。
5.鶏肉が焼けたらひっくり返してさっと焼いて、バットに取り出して余熱で火を通す。
6.上のフライパンにジャガイモの水気を切って入れて、塩・黒コショウをして必要に応じてオリーブオイルを足して2分程度炒める。
7.鶏肉を食べやすい大きさに切ってお皿に盛り、ジャガイモを付け合わせ、鶏肉の周りにオリーブオイルをかけて、レモンを添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月12日の
「鶏ムネ肉の香草焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ごちそう豚バラひじき」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月11日の
「ごちそう豚バラひじき」


今日のおしえて!うれしぴは、神奈川県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”美味しいひじきの作り方を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ごちそう豚バラひじき」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはボリューム満点でおかずになるひじき、超簡単ひじきの戻し方、基本の味付けと美味しい煮方のポイント満載のレシピを教えてくれました。
日本のお袋の味のひとつのひじきの煮物は是非美味しく作れるようになりたいですよね?
ひじきの超簡単戻し方、調味料の割合、カブの入れるタイミングなど美味しく仕上げるポイント満載です。
レンジでこんなに簡単にひじきが戻せるなんて、感動です!
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生のギャグが受けることはあるのでしょうか?(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.乾燥ひじきをザルに入れて洗いボウルに入れて、水を加えてラップをして電子レンジ500Wで3分〜4分ほど加熱して水気を切る。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚バラ薄切り肉を入れて炒めて、ニンジンとゴボウを加えて1分程度炒める。
3.そこへひじきを加えて、さっと炒める。
4.さらにだし汁:しょうゆ:みりん=8:1:1の割合で加えて落とし蓋をして10〜15分ほど煮る。
5.ひたひたの水が半分くらいになったら、カブを加えて1分程度煮詰め、さらにカブの葉も入れて1〜2分煮る。
6.お皿に盛り、炒り白ゴマをふって完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月11日の
「ごちそう豚バラひじき」

おしえて!うれしぴ レシピ 「うま味たっぷり中華丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月8日の
「うま味たっぷり中華丼」


今日のおしえて!うれしぴは、宮崎県のペンネーム 菜々ママさんからの質問でした。
質問は、”簡単で美味しい中華丼を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「うま味たっぷり中華丼」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはうま味たっぷりに仕上げる秘訣、失敗しないとろみのつけ方がポイントのレシピを教えてくれました。
中華丼が好きな方はこのレシピ参考に作ってみてはいかがでしょうか?
具を炒めてからスープを入れる、オイスターソースを加える、片栗粉は少しずつ、これが今日のポイントです。
う〜ん、とっても美味しそう!
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生の繊細な料理方法は必見です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚バラ薄切り肉を入れて約1分程度炒めて、塩・黒コショウをふる。
2.ニンジン、水煮タケノコ、チンゲンサイを入れて炒め、キャベツも加えて炒め、キャベツがしんなりしたら、キクラゲと、水煮ウズラの卵も加える。
3.鶏ガラスープを入れて3〜4分煮て、酒、しょうゆ、塩、オイスターソースを加えて1〜2分程煮る。
4.火を止め、水溶き片栗粉を少しずつ加える。
途中で火にかけて混ぜながらとろみをつけるのがポイント。
最後にごま油を回しながらかける。
5.お皿にご飯を盛り、あんをかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月8日の
「うま味たっぷり中華丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 「玉ねぎソースの豚テキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月7日の
「玉ねぎソースの豚テキ」


今日のおしえて!うれしぴは、千葉県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”豚肉を使った豪華なメニューを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「玉ねぎソースの豚テキ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはやわらかジューシーに仕上げる秘訣と、こんがり香ばしく仕上げるのがコツのレシピを教えてくれました。
リーズナブルな豚肉が豪華なメニューになります!
柔らかくジューシーかつ焼いてこんがり香ばしく仕上がります。
ボリュームもたっぷり食べ応え十分!
今日の「おしえて!うれしぴ」のケンタロウ先生、うれしぴ!だす仕草が面白いです!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
料理家のケンタロウ先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.タマネギは水に10分程度さらしておく。
2.豚肩ロース肉は両面に格子状に切り目を入れる。
3.タマネギを水から出し、すり下ろしてボウルへ入れ、ショウガ、みりん、しょうゆ、バターを加えてさっと混ぜ合わせる。
4.フライパンにサラダ油、塩を入れて熱し、万能ネギを入れて強火でさっと炒めて取りだす。
5.フライパンにサラダ油を足し、豚肉を入れて、塩、黒コショウを入れて蓋をして、約3分程度かけて蒸し焼きにして、蓋を外して裏返し、さらに3分程度焼く。
6.余分な脂をふき取り、作って置いたソースを加えてさっと絡める。
7.お皿に豚肉を盛って、万能ネギをのせて残りのソースをかけ、黒コショウをふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月7日の
「玉ねぎソースの豚テキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「おからとレンコンのお焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月6日の
「おからとレンコンのお焼き」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県ペンネームヘルシーママさんからの質問でした。
質問は、”おからを使った炒り煮以外の新しいレパートリーを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「おからとレンコンのお焼き」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはおからのパサパサ感がなくなるコツと、焼き加減で美味しい食感になるポイントのレシピを教えてくれました。
子供も大好き!おかずになるメニューで、おからのパサパサ感を解消してます!
絶対パサパサしないと豪語していた先生のおっしゃるとおり、さすがです。
お酒のおつまみ等にも良さそうです。
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、リアクションが楽しいですね!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.レンコンを使う直前にすり下ろしてボウルへ入れて、おからと、溶き卵、片栗粉、塩、砂糖を加えて混ぜ合わせる。2.ツナ缶、長ネギ、桜エビを加えて混ぜ合わせ、20等分にして団子状に丸める。
3.フライパンにごま油を入れて熱し、団子状タネを10個のせスプーンで押して、平らな円形にして、両面焦げ色をつけるように数回返しながら焼く。同様にもう10個焼く。
4.お皿にサラダ菜を敷いて、お焼きを盛り、カイワレをのせて、いり白ゴマをふり、お好みで辛子じょうゆ、マヨネーズ、トマトケチャップを添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月6日の
「おからとレンコンのお焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ナスのトマトパスタ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月5日の
「ナスのトマトパスタ」


今日のおしえて!うれしぴは、???からの質問でした。
質問は、”ナスを使った美味しいイタリアンを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ナスのトマトパスタ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、酢を入れてコクと旨味がアップさせ、ソースとパスタを混ぜ合わせる方法がポイントの美味しいナスのトマトパスタのレシピを教えてくれました。
量が多いとアルデンテで茹でたはずなのに出来上がりはパスタにコシがない!な〜んていう失敗ありませんか?
今日のうれしぴの方法なら失敗知らずですね!
最後にオリーブオイルを加えるのとさらに美味しくいただけます。
今日の「おしえて!うれしぴ」の落合先生、井森さんの料理っぷりにちょっと心配そうでした。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「ラ・ベットラ」オーナーシェフの落合務先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ナスのへたを取り、ピーラーで皮をところどころ縦に縞目にむいて、縦6〜8等分で長さ3,4等分にする。
2.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、赤唐辛子を入れ、ローズマリーも加えて香りが出るまで炒め、ローズマリーと唐辛子を取り出し、タマネギを入れて2分程炒める。
3.ナスを加えて塩をふって炒める。
4.塩を加えたたっぷりのお湯を沸かし、スパゲティを5分程アルデンテに茹でる。
5.フライパンへ酢を加えてさっと炒めて、ホールトマト缶を加えて煮る。
6.ソースを大きめのボウルへ入れてスパゲティの湯を切って加えて、パルメザンチーズとオリーブオイルを加えて全体を手早くざっと絡めあわせる。
7.お皿にスパゲティを盛り、パセリを散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月5日の
「ナスのトマトパスタ」

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おしえて!うれしぴ レシピ 「サバの味噌煮&即席酢の物」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月4日の
「サバの味噌煮&即席酢の物」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都の30歳の女性の方からの質問でした。
質問は、”サバの味噌煮を上手に作る方法を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サバの味噌煮&即席酢の物」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、焼くときと煮るときのサバの臭みを取るポイントと、調味料3つで絶品酢の物のレシピを教えてくれました。
家庭料理の定番、サバの味噌煮をなんとフライパンひとつで焼いて煮て作っちゃいます。
焼くとき、煮るときにサバの臭みを取るポイントがあるんですね。
ショウガを加えるとさっぱりに!さらにさっぱり味の即席酢の物を添えて美味しくいただきます。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、綺麗なユンソナさんの前で舞い上がってる?(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


【サバの味噌煮】
1.三枚におろしたサバ半身を半分に切り、皮目に十字の切り目を入れる。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、サバを皮目から入れてしっかり焼き、途中ひっくり返して身の方も焼く。
3.ボウルにみそ、水・お酒、砂糖を入れて混ぜあわせる。
4.フライパンにたれとショウガを加えて落とし蓋をして約5分程度煮詰める。
5.シシトウを加えて、さらに少し煮る。
6.お皿にサバとシシトウを盛り煮汁をかけて、千切りショウガを天盛りにして完成♪


【即席の酢の物】
1.ポリ袋に縦半分に切り、スプーンなどで種を取り斜め薄切りにしたキュウリ、ミョウガ、塩を入れてもみ、袋の端を切り水分を絞る。
2.ボウルにキュウリを取り出して入れ、しょうゆ・みりん、酢をざっと混ぜ合わせてお皿に盛って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月4日の
「サバの味噌煮&即席酢の物」

おしえて!うれしぴ レシピ 「豚みそ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月1日の
「豚みそ」


今日のおしえて!うれしぴは、埼玉県の25歳の女性の方からの質問でした。
質問は、”赤みそを使った料理があったら教えて!”
すみません、メモ出来ませんでした...。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「豚みそ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、旨味たっぷりに煮るポイントと、最後の仕上げで絶品の味に仕上げる豚みそのレシピを教えてくれました。
タマネギの旨味と甘みを活かして作るこの豚みそ、とっても美味しいんだそうですよ!
きっちり蓋のしまる厚手の鍋で、火力に注意しながら煮るのがコツですね。
なかなか使い道が思い浮かばない赤みそですが、今日のうれしぴを参考にたくさん使ってみてくださいね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生自慢の逸品です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルに赤みそ、酒、砂糖、みりん、しょうゆを入れてよく混ぜあわせておく。
2.鍋に薄切りタマネギを入れて、その上に豚バラ薄切り肉を平らに並べて、ニンニクを散らし、上のたれを全体にかける。
3.ぴったりと蓋をして火にかけ、中火弱で3〜4分程煮る。
4.蓋を外し、強火で箸でかき混ぜながら2分程度煮る。
5.お皿に盛りつけ、粉山椒、切り白ゴマをふりかけ、長ネギをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月1日の
「豚みそ」

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