スポンサードリンク
豆乳おからクッキーダイエットに最近興味がある主婦dellyがお伝えする、おしえて!うれしぴ レシピで簡単料理!へようこそ♪

おしえて!うれしぴ レシピ 「サンマのトマトパスタ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月17日の
「サンマのトマトパスタ」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、神奈川県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”子供も喜ぶような魚料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サンマのトマトパスタ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、旬のサンマを風味豊かなパスタに、食感や味わいを活かして子供も喜ぶ味に仕上げたレシピを教えてくれました。
サンマの切り方にポイントが、サンマを二つの美味しさにするのがミソのレシピ。
サンマのパスタってどうなの?って思いました?私も最初は・・・。
ローズマリーやセロリの香りで風味もアップしているし、サンマの臭みを除いているので魚嫌いのお子さんにもいいかも。
今日の「おしえて!うれしぴ」の落合先生、作り方や説明の流れがあざやかです♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「ラ・ベットラ」オーナーシェフの落合務先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.サンマ3尾の頭を落として三枚におろして、長さを4等分にして中骨の部分を切り落とし取り、塩・黒コショウで下味をつける。
2.オリーブオイルをフライパンに入れて熱して、ローズマリー、赤唐辛子を入れて香りが出るまで炒めて取り出し、みじん切り長ネギ、薄切りセロリを加えて炒める。
3.そこへサンマ2尾分を入れて1分程度炒める。
4.オーブントースターの天板にアルミ箔を敷いて、サンマ1尾分を皮目を上にして並べて、オリーブオイルをかけてこんがりするまで焼く。
5.塩を加えたたっぷりのお湯を沸かして1.4mmスパゲティをアルデンテに4,5分茹でる。
6.フライパンに火を止めて、白ワイン、ホール状トマト缶を加えて、再び火にかけて一煮立ちさせて味見をし、スパゲティのゆで汁を加えて濃度を調整してさらに1,2分程度煮る。
7.火を止めて、スパゲティを湯を切って入れて全体に絡め合わせる。
8.お皿にスパゲティを盛りつけ、オーブンで焼いたサンマをのせてパセリとローズマリーを飾って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月17日の
「サンマのトマトパスタ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「サンマのキムチ煮&大根ナムル」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月12日の
「サンマのキムチ煮&大根ナムル」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、千葉県の女性の方からの質問でした。
質問は、”キムチを使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サンマのキムチ煮&大根ナムル」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、キムチと旬のサンマを使った簡単煮物、加熱せずに作る簡単ナムルのレシピを教えてくれました。
超簡単な落とし蓋の作り方、キムチを入れるタイミングがポイントのレシピ。
秋の食材と言ったらサンマ。白菜キムチを使った煮物はお父さんに大好評なのではないでしょうか?
火を使わずに作る大根のナムルもあっさりしていて美味しそうです。
今日の「おしえて!うれしぴ」のコウケンテツ先生、やっぱり井森さんをなにげにかまってますね〜♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「料理研究家」のコウケンテツ先生のレシピです。


今日のレシピ。


【サンマのキムチ煮】
1.サンマの頭と内臓を取り除き、洗って水気をふき取り、表面と腹の内側に塩・黒コショウをふって下味をつける。
2.サンマをそれぞれ4等分にする。
3.フライパンに水、しょうゆ、酒を入れて一煮立ちさせて、サンマを並べていれて、クッキングシートで作った落とし蓋などをして5,6分煮る。
4.ここへ市販の白菜キムチを加え、3,4分程度煮る。
5.更に7,8cmの長さに切ったワケギを加えてさっと煮てお皿に盛って完成♪


【大根ナムル】
1.千切り大根をボウルに入れて、塩を入れて、しんなりするまですこし置く。
2.大根の水気をしぼり、別のボウルへ入れて、酢、いり白ゴマ、塩、一味唐辛子を加えて、最後にごま油を加えて手で混ぜて、お皿に盛って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月12日の
「サンマのキムチ煮&大根ナムル」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ピリッとみそダレでカツオのステーキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月6日の
「ピリッとみそダレでカツオのステーキ」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、鹿児島県のペンネーム エメラルドグリーンの海さんからの質問でした。
質問は、”刺身やタタキ以外のカツオ料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ピリッとみそダレでカツオのステーキ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、カツオが食べ応え満点のステーキに、いつもとは違う相性抜群のタレがポイントのレシピを教えてくれました。
辛子を加えていつもとは違うタレに、そしてカツオの美味しい焼き方がポイントのレシピ。
カツオのステーキに、練り辛子やマスタードでピリッと感を出したみそダレをたっぷりかけていただきます。
ポーク、チキン、魚やサラダにも合うそうですよ!
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、相変わらずいい味出してます♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.カツオの皮を取り、1さくを半分に切る。
2.しょうゆ・みりん・酒をボウルに入れて混ぜ合わせ、カツオを入れて全体に絡めて少し置く。
3.みそダレを作る。
みそ、卵黄、粒マスタード、練り辛子、酒、みりんを鍋に入れて、よく混ぜてから火にかけ、弱火でゆっくり2,3分加熱して練り合わせる。
4.フライパンにサラダ油を入れて熱して、カツオをペーパータオルなどで軽く汁気をふいて、全面をさっと1,2分焼く。
5.水で戻し水気を切って食べやすい大きさに切ったわかめを、別のボウルに入れ、玉ねぎ、塩、ごま油を加えて混ぜ合わせる。
6.カツオを食べやすい大きさに切って、お皿に盛り、みそダレをお好みの量かけて、付け合わせと半分に切ったスダチを添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月6日の
「ピリッとみそダレでカツオのステーキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「サンマのかば焼き丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月3日の
「サンマのかば焼き丼」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、???からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サンマのかば焼き丼」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、サンマの臭みを除く焼き方のポイント、他のかば焼き料理にも使えるタレを使った旬のレシピを教えてくれました。
サンマの臭みを除いて美味しく焼く方法、野菜もたっぷり食べ応え満点なレシピ。
秋の味覚、サンマ。サンマと言えば塩焼きですが、今日は丼にしたかば焼き丼です。
ごま油で焼くことで臭みも消えて風味もGOOD!ですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生の簡単だけど美味しいレシピ、サンマがウナギに見える♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.三枚におろし、尾を切り落としたサンマを薄力粉にまぶす。
2.ごま油を多めにフライパンに入れて熱して、サンマを皮目から入れて2,3分程度焼いて、裏返してさっと焼く。
3.かば焼きのタレを作る。
酒、しょうゆ、みりんをボウルに入れて混ぜる。
他のかば焼きにも応用できるかば焼きのタレの割合
酒:しょうゆ:みりん=2:1:1
4.フライパンにタレを入れて、3分程度煮詰める。
5.千切りレタス、カイワレを別のボウルへ入れて混ぜ合わせる。
6.器にごはんを盛って、混ぜ合わせた野菜をのせて、サンマを盛り、タレをかけて、粉山椒をふり、万能ネギを散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年9月3日の
「サンマのかば焼き丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ウナギのとろ2スタミナ炒め」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月30日の
「ウナギのとろ2スタミナ炒め」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、新潟県の女性の方からの質問でした。
質問は、”夏バテが解消するような簡単でスタミナがつく料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ウナギのとろ2スタミナ炒め」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはウナギの蒲焼きでアレンジメニュー、とろとろっとした食材を組み合わせてスタミナたっぷりのレシピを教えてくれました。
市販のウナギの蒲焼きを美味しくする裏技、色々あるとろとろスタミナ食材をたっぷり使ったレシピ。
今日は土用丑の日、夏バテを防ぐのにもウナギは欠かせませんね!
市販のウナギ蒲焼きに長芋やオクラなどスタミナがつきそうな食材がたっぷり♪
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生、うれしぴ!連発したよ!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.長芋は皮をむいて酢水につけてぬめりをとり水気を拭いて4cm長の拍子木切りにする。
2.市販のウナギの蒲焼きを1cm幅に切って、耐熱容器に並べ入れてラップをして電子レンジ500Wで約2分加熱する。
3.フライパンにごま油を入れて熱して、オクラを入れて強めの中火で炒める。
4.エノキダケと長芋、ウナギを入れて炒め合わせる。
5.さらにバターを加えて炒めて、しょうゆ、酒、みりんを加えてさっと炒めあわせ、お皿に盛って粉山椒をふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月30日の
「ウナギのとろ2スタミナ炒め」

おしえて!うれしぴ レシピ 「和風海鮮ユッケ丼&昆布茶でおすまし」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月27日の
「和風海鮮ユッケ丼&昆布茶でおすまし」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、ビデオネーム りるりるさんからの質問でした。
質問は、”子供も喜ぶお刺身を使ったアレンジ料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「和風海鮮ユッケ丼&昆布茶でおすまし」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはしょうゆ以外の味付けでお刺身を丼に、あるものを加えて脂の少ない魚を美味しさをアップするレシピを教えてくれました。
ごま油を入れて刺身のコクがアップする海鮮丼、旨味たっぷりの簡単おすましのレシピ。
刺身用のお魚で作る簡単な海鮮丼で、脂の少ないお魚もごま油を入れてコクをアップさせています。
ユズコショウは生臭さを消すだけでなく、風味も加えます♪
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、いつものあのポーズでませんでしたね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両輪」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


【和風海鮮ユッケ丼】
1.刺身用のサーモン、マグロ、アジを、まな板に置いて刻んで、上にみそ、すり下ろしショウガ、みじん切り長ネギ・ミョウガ・青ジソ、みりん・ごま油・ゆずコショウをのせて細かく叩きながら全体を混ぜる。
2.どんぶりにご飯を盛って、焼き海苔をちぎって敷いて上の海鮮具をのせ、ウズラの卵を割ってのせて小口切り万能ネギと炒り白ゴマをふって完成♪


【昆布茶でおすまし】
1.鍋にお湯を沸かして昆布茶、種をとった梅干し、薄口しょうゆ、酒を順番に入れて一煮立ちさせる。
2.器におすましを入れて小口切り万能ネギを散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月27日の
「和風海鮮ユッケ丼&昆布茶でおすまし」

おしえて!うれしぴ レシピ 「和風タル2ソースのアジフライ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月20日の
「和風タル2ソースのアジフライ」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、東京都の47歳主婦の方からの質問でした。
質問は、”旬のお魚を使って子供が大好きなメニューを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「和風タル2ソースのアジフライ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは衣をカリカリに仕上げるマル秘テクニック、そしてアノ和の食材で作った簡単タルタルソースがバッチリあうアジフライのレシピを教えてくれました。
失敗しない揚げ方のポイント、そしてアノ食材でお手軽和風タルタルソース、ちょっと変わったアジフライのレシピ。
アジフライの衣に柿の種を使っちゃうとは...素敵です!
そして、アジフライには欠かせないタルタルソースには、海苔の佃煮とキュウリのしょうゆ漬けが入ってます♪
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生のぶった切りポーズ、切れがいいです!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.市販品の柿の種をミキサーで粉状にすりつぶす。
2.アジを3枚におろして、薄力粉、卵白を溶いたもの、柿の種の順に衣をつける。
3.170℃に熱した揚げ油にアジを入れて、2,3分程度かけて揚げて油を切る。
4.ソースを作る。
ボウルに、マヨネーズ、卵黄、のりの佃煮、アサツキ、刻んだキュウリしょうゆ漬けを入れて混ぜ合わせる。
5.別のボウルに千切りキャベツ、千切りミョウガ、千切り青ジソを入れてざっと混ぜる。
6.お皿に野菜類とアジを盛って、ソースをかけて、半分に切ったスダチを添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月20日の
「和風タル2ソースのアジフライ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「2つのタレで和風生春巻き」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月18日の
「2つのタレで和風生春巻き」

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

今日のおしえて!うれしぴは、???の方からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「2つのタレで和風生春巻き」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは簡単に出来て絶対に失敗しない、2つの絶品タレでいただく和風生春巻きのレシピを教えてくれました。
失敗しない生春巻きの戻し方と巻き方、2種類の絶品タレでいただく美味しいレシピ。
ライスペーパーの上手い戻し方は必見です。
梅ベースとマヨネーズベースの2種類のタレもとっても美味しそう♪
今日の「おしえて!うれしぴ」のコウケンテツ先生、うれしぴ!初登場です。とてもカッコイイ先生ですよ!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「料理研究家」のコウケンテツ先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.刺身用に切ったマグロを幅を2等分に切ってボウルに入れて、しょうゆで下味をつける。
2.フライパンに水を入れて、ライスペーパーを1枚ずつさっとくぐらせて、水に濡らして固く絞ったふきんで30秒〜1分程度挟む。
3.ライスペーパーに青ジソ2枚ずつを裏側を上にして並べて、長芋、千切りミョウガ、万能ネギ、マグロをのせて包む。
4.別々のボウルにタレを2種類作る。
・梅干し、しょうゆ、砂糖、ショウガ、水を、
・すり白ゴマ、マヨネーズ、牛乳、一味唐辛子を、それぞれ混ぜ合わせる。
5.生春巻きを食べやすい大きさに切って盛り、2種類のタレを器に入れて添えたら完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪

↓応援していただけると頑張れます♪
料理ブログランキング

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月18日の
「2つのタレで和風生春巻き」

おしえて!うれしぴ レシピ 「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月28日の
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」


今日のおしえて!うれしぴは、奈良県のペンネーム 張り切りおママさんからの質問でした。
質問は、”濃くてコクのあるイワシの煮付けを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは煮魚の基本の味付けと魚の臭みを除きコクをアップするコツ、そして煮ている間に簡単和え物のレシピを教えてくれました。
美味しい煮魚の基本や、コクと照りをアップさせる方法、それからちょこっと簡単和え物のレシピ。
今日のポイント、魚の煮付けの割合水:酒:しょうゆ:みりん=4:4:1:1の割合を覚えておきたいですね。
ショウガは臭み消しで!砂糖を入れて甘さを調節してお好みの味に!
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、いつも簡単にもう一品作っちゃいます♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


【イワシの煮付け】
1.イワシの頭・内臓・尾を取り除く。
2.鍋にショウガを入れて、その上にイワシを並べて、水・酒・みりん・しょうゆとお好みで砂糖を加えて落とし蓋をして、強火で20〜25分程煮る。
3.落とし蓋を取り、煮汁をイワシにかけながら2〜3分煮詰める。
4.お皿にイワシを盛りつけ、ショウガをのせて完成♪


【たくあんの香味和え】
1.ボウルに細切りたくあん、いり白ゴマ、レモンの絞り汁、千切りにした青ジソを混ぜ合わせてお皿に盛って完成♪

↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月28日の
「イワシの煮付け&たくあんの香味和え」

おしえて!うれしぴ レシピ 「スズキの中華風天ぷら」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月15日の
「スズキの中華風天ぷら」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都の女性の方からの質問でした。
質問は、”中華で簡単に出来る魚を使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「スズキの中華風天ぷら」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはベチャッとしないふわっとさくっとした衣など色々なポイントがあるレシピを教えてくれました。
ふわっ!サクッ!とした衣の秘密を公開してくれて、ベーキングパウダーがふわっとサクッと衣の最大のポイントのレシピ。
特にふわっとさくっとした天ぷらは美味しいですよね!
「ふわっとサクッと」には色んな秘訣があったんですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生の上品かつ繊細な料理、とってもいいですね!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.切り身のスズキを食べやすい大きさにそぎ切りにする。
2.スズキに塩・黒コショウで下味をつけ、片栗粉をまぶす。
3.衣を作る。ボウルに片栗粉、水を入れて良く混ぜ合わせて、薄力粉、ベーキングパウダー、サラダ油を加えてさっと混ぜ合わせ、赤・緑のパプリカと、砕いたカシューナッツも加えて混ぜ合わせる。
4.スズキに衣をつける。
5.160℃の揚げ油にスズキを入れて3〜4分揚げる。
油の温度をだんだん上げて揚げて、中までしっかりと火が通るように揚げて、油を切る。
6.お皿にサラダ菜を敷いて、揚げたスズキを盛り、お好みでレモン、山椒塩を添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
雑誌ESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月15日の
「スズキの中華風天ぷら」

おしえて!うれしぴ レシピ 「サバの味噌煮&即席酢の物」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月4日の
「サバの味噌煮&即席酢の物」


今日のおしえて!うれしぴは、東京都の30歳の女性の方からの質問でした。
質問は、”サバの味噌煮を上手に作る方法を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サバの味噌煮&即席酢の物」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、焼くときと煮るときのサバの臭みを取るポイントと、調味料3つで絶品酢の物のレシピを教えてくれました。
家庭料理の定番、サバの味噌煮をなんとフライパンひとつで焼いて煮て作っちゃいます。
焼くとき、煮るときにサバの臭みを取るポイントがあるんですね。
ショウガを加えるとさっぱりに!さらにさっぱり味の即席酢の物を添えて美味しくいただきます。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、綺麗なユンソナさんの前で舞い上がってる?(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


【サバの味噌煮】
1.三枚におろしたサバ半身を半分に切り、皮目に十字の切り目を入れる。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、サバを皮目から入れてしっかり焼き、途中ひっくり返して身の方も焼く。
3.ボウルにみそ、水・お酒、砂糖を入れて混ぜあわせる。
4.フライパンにたれとショウガを加えて落とし蓋をして約5分程度煮詰める。
5.シシトウを加えて、さらに少し煮る。
6.お皿にサバとシシトウを盛り煮汁をかけて、千切りショウガを天盛りにして完成♪


【即席の酢の物】
1.ポリ袋に縦半分に切り、スプーンなどで種を取り斜め薄切りにしたキュウリ、ミョウガ、塩を入れてもみ、袋の端を切り水分を絞る。
2.ボウルにキュウリを取り出して入れ、しょうゆ・みりん、酢をざっと混ぜ合わせてお皿に盛って完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月4日の
「サバの味噌煮&即席酢の物」

おしえて!うれしぴ レシピ 「ゴマだれでカツオのたたき」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月18日の
「ゴマだれでカツオのたたき」


今日のおしえて!うれしぴは???からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”
ごめんなさい、メモれませんでした。。。

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「ゴマだれでカツオのたたき」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、初鰹と相性抜群に絶品ゴマだれと、手早く調理する美味しさのカギのレシピを教えてくれました。
本当のたたきの調理法を教えてくれました。
お手軽絶品ゴマだれがこれまた絶品の、豪快な男の料理って感じのレシピですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生、ジローラモさんにも優しく教えてくれました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.カツオをフライパンに入るような長さに切って皮目だけに塩をふり、全体になじませる。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、カツオを入れて、皮の面だけを焼き、取り出して氷水につけ、手早く取り出す。
3.カツオの水気をしっかり取り、皮の面を下にまな板に置き、塩と酢をふって包丁の背でたたき、ニンニクをのせて手で叩き、その上に長ネギ、ショウガを全体に広げてのせて手で叩いて厚めに切る。
4.ボウルに練り白ゴマ、しょうゆ、酒、砂糖、酢、練り辛子を入れて混ぜ合わせ、ゴマだれをつくる。
5.お皿にカツオを盛り、ゴマだれをかけ、ミョウガ、青ジソをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月18日の
「ゴマだれでカツオのたたき」

おしえて!うれしぴ レシピ 「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月15日の
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」


今日のおしえて!うれしぴは美味しそうなサバとササッとできちゃうキュウリの和え物!
質問は、”青魚のちょっと変わった料理があれば教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、フライパンで作る梅の酸味が爽やかで、ササッと作れるキュウリのゴマ和えを添えたサバの梅じょうゆ焼きのレシピを教えてくれました。
サバに薄力粉をまぶして美味しさアップするそうです!
梅の酸味と塩とごま油であえたキュウリの相性はバッチリですね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生はなんだか素敵です!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ボウルに梅干し、酒、みりん、しょうゆを入れてよく混ぜ合わせておく。
2.三枚におろしたサバを4切れの切り身にし、薄力粉を全体にまぶす。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、サバを皮目から入れて両面を4〜5分程度焼く。
4.サバを焼いている間に、キュウリの和え物を作る。
キュウリを麺棒などで軽くたたき、食べやすい大きさの乱切りにする。
ボウルに塩、ごま油を入れて混ぜ、キュウリを加えて、いり白ゴマを加えてざっと混ぜる。
5.サバの両面が焼けたら最初の合わせダレを入れて2分程煮絡める。
6.お皿にサバを盛り、タレをかけ、青ジソを天盛りにし、キュウリの和え物を添えて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえてうれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月15日の
「サバの梅じょうゆ焼き&キュウリのゴマあえ」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/9

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月9日の
「アジの南蛮漬」


今日は千葉県のペンネーム さくらんぼさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しい南蛮漬けの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「アジの南蛮漬」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、失敗なしであっさりまろやかで美味しい味付け、簡単調味料の南蛮地が美味しい絶品南蛮漬けのレシピを教えてくれました。
アジをカラッと揚げるコツなどうれしぴ満載でしたね。
覚えておくと便利なレシピです!
今日の「おしえてうれしぴ」の笹岡先生もうれしぴ連発でしたよ!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.三枚におろしたアジを塩で下味をつけ、5分程おく。
2.出てきた水分をペーパータオルで除き、片栗粉を全体にまぶし、180℃の油で3〜4分揚げる。
3.南蛮地は、だし汁:酢:しょうゆ:みりん=4:1:1:1の割合で、しっかり沸騰させて火を止める。
4.アジが揚がったら取り出す。
5.アジと南蛮地の粗熱がとれたら、バットにタマネギ、ニンジン、ピーマンでアジをサンドし、赤唐辛子をのせ、南蛮地をかけて30分ほど漬ける。
6.お皿に綺麗に盛りつけ、漬け汁をかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月9日の
「アジの南蛮漬」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/18

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月18日の
「大根ソースで鯛のムニエル」


今日は北海道のペンネームあけみさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”???”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「大根ソースで鯛のムニエル」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは見た目もお洒落な鯛のムニエルを簡単にさっぱりバター風味に仕上げるレシピを教えてくれました。
和風だし&ベーコンを加えた大根ソースが絶品で、焦がしバターをからめた鯛との相性がとてもよいんですね。
今日の「おしえてうれしぴ」の川越先生とってもイケメンで爽やかです。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鯛に塩・白コショウで下味をつけ、薄力粉を全体にまぶす。
2.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、鯛を皮の面から入れて7〜8分両面を焼く。
3.鍋にチキンブイヨン、顆粒和風だし、ベーコンを加え沸騰させる。
4.すりおろし大根を入れ一煮立ちさせ、火を止めレモン汁を加える。
5.鯛が焼けてきたら余分な脂をふき取り、バターを入れて、フライパンを回しながら全体にからめる。
6.器に大根ソースを入れ、その上に鯛を盛り、クレソン、生ハムをのせ、オリーブオイルを周りにかけ、レモン汁をかけて、黒コショウをふり完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月18日の
「大根ソースで鯛のムニエル」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/9

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月9日の
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」


今日は東京都の佐藤里美さんからの質問での教えてうれしぴレシピ♪


今日のおしえて うれしぴは、
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは短時間でよく味がしみ込むとっても簡単な金目鯛の煮物でした。
煮くずれもしにくいこの調理法、是非覚えておきたいですね。
「おしえてうれしぴ」でも村田さんはいい味出してます。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.金目鯛4切れを火をかけずフライパンに皮を上にして並べる。
2.水煮タケノコもフライパンに入れる。
3.水:酒:しょうゆ:みりん=4:4:1:1の割合で加え、砂糖も入れて火をかける。
4.落とし蓋をして8〜10分煮る。
5.スナップエンドウの筋を取りのぞいて、煮汁がまだある内に入れて、2,3分煮る。
煮汁が少なくなってきたら、蓋を取って煮汁を飛ばしながら魚の上にかけて照りを出す。
6.キャベツの爽やか漬けを作る。
ビニール袋にキャベツ、レモンの皮、レモン汁、塩を入れてもむ。
ビニールの底の端を切って絞って汁を出す。
7.器に金目鯛、タケノコ、スナップエンドウを盛りつけ、煮汁をかけて木の芽をのせ、キャベツの漬け物を別添えして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月9日の
「金目鯛の煮付け&キャベツの爽やか漬け」

 

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/6

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月6日の
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」


今日は山形県ペンネーム郁恵LOVEさんからの質問での教えてうれしぴレシピ♪


今日のおしえて うれしぴは、
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは火がうまく通らなくて失敗しがちな揚げ焼きのマル秘ポイントを教えてくれましたよ。
財布にも優しいアラを使った簡単レシピ。
「デリデリキッチン」が「おしえてうれしぴ」に変わっても相変わらず門脇さん、素敵です♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「かどわき」主人門脇俊哉さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.鯛のアラを、お湯を沸かしてザルの中へ入れてさっと湯通しし、水に入れて洗う。
2.耐熱容器にアラを入れて、水を1/3程度まで入れてラップをし、電子レンジ500Wで4分加熱する。
3.あんを作る。
鍋にだし汁、みりん、酒,しょうゆ、塩を入れ、薄切りたけのこ、わらび12本分を入れて、2,3分煮て、水溶き片栗粉で仕上げる。
4.鯛のアラをボウルに移し、しょうゆで洗い、片栗粉を全体にまぶす。
5.フライパンにサラダ油を入れ、同量程度ごま油も入れて、180℃になるまで熱する。
6.鯛のアラを皮面から入れ、アルミ箔でふたをして両面3分程度揚げ焼きする。
7.お皿に鯛のアラを盛り、あんをかけて、三つ葉、木の芽をのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月6日の
「鯛のアラのこんがり焼き 山菜あんかけ」

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。