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豆乳おからクッキーダイエットに最近興味がある主婦dellyがお伝えする、おしえて!うれしぴ レシピで簡単料理!へようこそ♪

おしえて!うれしぴ レシピ 「とろとろ親子丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月30日の
「とろとろ親子丼」

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今日のおしえて!うれしぴは、???からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「とろとろ親子丼」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、お店で食べるようなとろとろで、皮をこんがり焼いた鶏肉が香ばしい絶品親子丼のレシピを教えてくれました。
卵をとろとろに仕上げるコツ、鶏肉をこんがり香ばしく仕上げるのがポイントのレシピ。
お店で食べるようなとろとろ卵の親子丼です。
具と卵を別々に作れば加熱しすぎず、とろとろに、鶏肉は皮をこんがり焼いて香ばしく仕上げます。
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、いつものポーズ、決まってます♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両輪」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.焼き網に鶏モモ肉を皮の面を下にしてのせ、皮だけを焼き色がつくまで3,4分かけて焼いて、食べやすい大きさに切る。
2.深めのフライパンなどで、だし汁、みりん、しょうゆを入れて一煮立ちさせる。
3.鶏肉と斜め薄切りの長ネギを入れて2分程度煮る。
4.丼にごはんを盛って、上の具を穴あきお玉などで等分にしてのせる。
5.火を止めたまま、残った汁に溶き卵を回し入れて火にかけ、お玉で混ぜながらお好みの固さまでさっと煮て、三つ葉を加えてさっと混ぜたら、丼にかけて、もみのりを散らして完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月30日の
「とろとろ親子丼」

おしえて!うれしぴ レシピ 「村田流チキン南蛮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月27日の
「村田流チキン南蛮」

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今日のおしえて!うれしぴは、神奈川県の主婦の方からの質問でした。
質問は、”唐揚げや照り焼き以外の鶏肉を使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「村田流チキン南蛮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、宮崎の郷土料理を先生流にアレンジした、甘酢につけて和風タルタルソースが絶品のチキン南蛮のレシピを教えてくれました。
漬け物が大活躍する和風タルタルソース、チキン南蛮最大のポイントで仕上げるレシピ。
ソナちゃんも食べたことな〜い!という今日の料理、宮崎県の郷土料理を村田先生が見事にアレンジ!
甘酢味のチキンに和風タルタルソースでいただきます。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生の名前を冠した、村田流チキン南蛮美味しそうね〜♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉に塩・黒コショウで下味をつけ、半分に切って、薄力粉・溶き卵の順に衣をつける。
2.揚げ油を170℃に熱して鶏肉を入れて、10分程度かけて揚げて油を切る。
3.甘酢タレを作る。
ボウル等に砂糖・酢・しょうゆを入れて混ぜ合わせる。
4.タルタルソースを作る。
マヨネーズ、キュウリの浅漬け・しば漬け・ラッキョウをみじん切りにしたもの、みじん切りゆで卵、いり白ゴマを混ぜ合わせる。
5.ボウルの中の甘酢ダレに鶏肉をさっとくぐらせて、食べやすい大きさに切る。
6.お皿に鶏肉を盛って、タルタルソースをかけて、千切りにしたキャベツを付け合わせて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月27日の
「村田流チキン南蛮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「お麩の鶏そぼろ丼&レタスのシャカ2サラダ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月24日の
「お麩の鶏そぼろ丼&レタスのシャカ2サラダ」

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今日のおしえて!うれしぴは、静岡県ペンネーム ギョルズさんからの質問でした。
質問は、”みそ汁以外のお麩を使った料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「お麩の鶏そぼろ丼&レタスのシャカ2サラダ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、ボリューム満点!お麩を丼の具にして、お麩を食感よく仕上げるポイントのレシピを教えてくれました。
ショウガを入れて風味アップ、お麩をふんわり柔らかく仕上げるレシピ。
乾物の麩はみそ汁とかにしか使わないので、なかなか減らないの鶏そぼろ丼に使っちゃいます!
麩に味がしみ込んでボリュームアップで不思議な食感です。
今日の「おしえて!うれしぴ」の奥薗先生、ポリ袋でシャカシャカサラダはさすがですね〜♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「家庭料理研究家」の奥薗壽子先生のレシピです。


今日のレシピ。


【お麩の鶏そぼろ丼】
1.火をかけないで、フライパンに鶏ひき肉、しょうゆ・はちみつ・ショウガを入れて、木ベラなどで混ぜ合わせる。
2.火にかけて5分程度炒めて火を止める。
3.水を加えて、1×10cmの昆布をキッチンバサミで細切りにしながら加えて、しょうゆ・みりん・酒も加える。
4.麩を加えて、味がしみ込みやすいように麩を手で少し握るようにして亀裂を入れながら加える。
5.玉ねぎを繊維を断ち切るように薄切りにして加え、再度加熱して蓋をして5,6分煮る。
6.さらに鰹節を加えてさっと混ぜる。
7.どんぶりにご飯を盛り、具をかけ、紅生姜を天盛りにして完成♪


【レタスのシャカ2サラダ】
1.ポリ袋にしょうゆ・酢・みりん・練りワサビを入れてよく混ぜて、レタスを手でちぎりながら入れてポリ袋を振り、さらに焼き海苔を手でちぎりながら加えて振り混ぜて、お皿に盛って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月24日の
「お麩の鶏そぼろ丼&レタスのシャカ2サラダ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「キュウリとササミの梅炒め」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月14日の
「キュウリとササミの梅炒め」

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今日のおしえて!うれしぴは、???からの質問でした。
質問は、”???を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「キュウリとササミの梅炒め」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、味付けはコンビニやスーパーでも入手できるカリカリ梅がポイントの、食感もよくさっぱりとした後味の夏にピッタリのレシピを教えてくれました。
暑い夏におすすめのさっぱりとした、手軽な食材カリカリ梅で美味しさアップのレシピ。
キュウリは生で食べるのが定番ですが、炒めても美味しいんですね。
鶏のササミと一緒に炒めて中華の風おかずに仕上げます!
今日の「おしえて!うれしぴ」の陳先生、2回目の登場です♪


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「四川飯店」オーナーシェフの陳建一先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.キュウリの皮をむいて、食べやすい大きさに薄切りにする。
2.鶏ササミの筋を取り除き、縦半分に切って薄いそぎ切りにする。
3.鶏のささみをボウルに入れて、塩・白コショウをふって酒・水溶き片栗粉を加えて混ぜ、さらに片栗粉適量を少しずつ加えていき全体にまぶす。
4.お湯を鍋に沸かして、塩・サラダ油を入れて鶏のササミをほぐしながら入れて、約1分程度茹で湯を切る。
5.あわせ調味料を作る。
砂糖、顆粒鶏ガラスープ・塩、酒、酢、珈琲用ミルク、水、水溶き片栗粉、白コショウをボウルに入れて混ぜる。
6.フライパンにサラダ油を入れて熱して、斜め切りにした長ネギとショウガを入れて焦がさないように香りがでるまで炒めて、キュウリを加え、さっと炒めて、みじん切りカリカリ梅を加えて炒める。
7.さらにササミを加えさっと炒め、あわせ調味料も加えて炒め合わせて、サラダ油を回し入れて混ぜて、お皿に盛って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月14日の
「キュウリとササミの梅炒め」

おしえて!うれしぴ レシピ 「パーティハンバーグサンド」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月9日の
「パーティハンバーグサンド」

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今日のおしえて!うれしぴは、千葉県匿名希望さんからの質問でした。
質問は、”美味しくて見栄えがするパーティメニューを教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「パーティハンバーグサンド」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、パーティにお出かけにもピッタリ、冷めても美味しい秘密のレシピを教えてくれました。
冷めても美味しいハンバーグの作り方、香りよく仕上げるのがポイントのレシピ。
ホームパーティーやパーティへの持ち寄り、ピクニックなどの行楽にもピッタリですね。
鶏ひき肉で作ったハンバーグ、粒マスタードが入った絶品ソースの相性抜群、かつオシャレ〜なサンドです。
今日の「おしえて!うれしぴ」の川越先生、井森さんに相当つっこみ入れてましたね!(笑


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.ハンバーグのタネを作る。
鶏ひき肉をボウルに入れて、みじん切り玉ねぎ・ショウガ、溶き卵、塩、顆粒鶏ガラスープ、オイスターソース、片栗粉、黒コショウ、水を順番に加えて空気を入れるように手でかき混ぜる。
2.フライパンにオリーブオイル入れて熱して上のタネを4等分してスプーンなどで入れて円形に整えて、弱火で3,4分焼き、裏返しさらに約3,4分程度焼いてハンバーグを作る。
3.ソースを作る。
ボウルにトマトケチャップ、ウスターソース、水、粒マスタードを入れて混ぜる。
4.フライパンにソースとバターを加えて、フライパンを揺すってスプーンでソースをかけながら絡める。
5.食パンにグリーンカールをのせ、ハンバーグをおき、もう一枚の食パンでサンドして軽く押さえ斜め半分に切る。
6.お皿にサンドを盛りつけ、ミニトマト、セルフィーユを添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年8月9日の
「パーティハンバーグサンド」

おしえて!うれしぴ レシピ 「鶏ムネ肉のピリ辛バンバンジー」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月10日の
「鶏ムネ肉のピリ辛バンバンジー」

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今日のおしえて!うれしぴは、???の方からの質問でした。
質問は、”安い鶏胸肉を使った簡単で美味しい料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「鶏ムネ肉のピリ辛バンバンジー」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはパサパサにならない鶏胸肉の調理法、鶏肉を茹でた後に裂く手間一切なし!バンバンジーのレシピを教えてくれました。
パサパサにならない最大のポイント=片栗粉でのコーティング、パサパサにならない茹で方、混ぜるだけのソースも絶品のレシピ。
あらかじめ細切りにしておいた鶏胸肉に片栗粉をまぶして茹でるとツルッとよい食感に仕上がります。
特製タレは豆腐やサラダとの相性もバッチリ♪
今日の「おしえて!うれしぴ」の栖原先生、だんだん慣れてきた感がありますね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「龍圓」オーナーシェフの栖原一之先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏胸肉の繊維に沿ってそぎ切りにして、さらに細切りにして塩をふって下味をつける。
2.鶏肉に片栗粉をひとつひとつ丁寧に全体にまぶす。
3.鍋にお湯を沸かして鶏肉を入れて、1,2分程度茹でて、取り出して氷水にさらして水気を良く切る。
4.タレを作る。
ボウルに練り白ゴマ大さじ、砂糖、みじん切りニンニク、豆板醤を入れてよく混ぜて、さらに酢、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
5.お皿にグリーンカールを敷いて、千切りキュウリと鶏肉を盛り、上からタレをかけて、角切りトマト、小口切り万能ネギを散らして完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月10日の
「鶏ムネ肉のピリ辛バンバンジー」

おしえて!うれしぴ レシピ 「香るササミの焼きタタキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月4日の
「香るササミの焼きタタキ」

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今日のおしえて!うれしぴは、熊本県のペンネーム倫子さんからの質問でした。
質問は、”ささみの筋を綺麗に上手に取る方法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「香るササミの焼きタタキ」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは身を崩さずササミの筋を取る方法、ヘルシーだけど大満足の料理レシピを教えてくれました。
ササミの筋をうまく取る方法は必見で、ササミの美味しい食べ方、新鮮なササミで美味しいレシピ。
ご飯だけでなく、パパさんのお酒のお供に、そして暑さで食欲がない方にもいいですね。
昆布茶でうま味をプラスするのも密かにポイントですね!
今日の「おしえて!うれしぴ」の加藤先生と井森さんのやりとりに焦りまくる郁恵さんが面白!(笑


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鮮度の良い鶏ササミの筋に沿って切り目を入れてまな板に置いて包丁で筋を出してそぎ取るようにして筋を取り除き、厚みを均等に開く。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、ササミを並べ入れて表面をさっと焼いて、氷水に取りさっとさらしてペーパータオルでみずけを良く拭く。
3.ササミが平らになるように包丁の背でたたいて、そこへ昆布茶をかけて、みじん切り長ネギ・ショウガをのせて、手でたたき、さらに包丁の背でたたき、食べやすい大きさに切ってお皿に盛る。
4.ボウルにレモンの絞り汁、しょうゆを入れて混ぜ合わせる。
5.ササミのタタキに上のたれをかけて、カイワレをのせて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年7月4日の
「香るササミの焼きタタキ」

おしえて!うれしぴ レシピ 「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月22日の
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム ひー坊のママさんからの質問でした。
質問は、”山芋を使ってメインになる料理を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは山芋のとろろ以外のメインとなる活用法と、ある調味料でさっぱり、かつまろやかな味わいになるレシピを教えてくれました。
崩れないおたまの使い方や、酢を入れてさっぱり&まろやかなレシピ。
さっぱり味なのにまろやかな味わいの鶏肉とヤマトイモの中華風の煮物、見るからに美味しそう!
鶏肉をしょうゆで下味をつけるので香ばしく焼けるんですね!
今日の「おしえて!うれしぴ」の中川先生、いつもとても丁寧に教えてくれますね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「天外天」総料理長の中川優先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉に厚さ均等にするように切り込みを入れて、半分にして2cm幅に切ってボウルに入れて、しょうゆを加えて混ぜ、下味をつける。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、ヤマトイモの皮をむいて酢水にさらして2cm幅の輪切りに切り、切り口をペーパータオルでふいて並べ、両面を強火で3,4分焼き、一度取り出す。
3.上のフライパンに鶏肉と種を除いた赤唐辛子を入れて約2分程度焼く。
4.そこへスープを加え、ヤマトイモを戻し入れてさっと煮る。
5.また酒、しょうゆ、砂糖,酢、黒コショウを加えて、アクを除きながら約7分程度煮る。
6.さらにピーマンを加えてさっと煮て、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。
7.鍋肌にサラダ油を回し入れてざっとまぜてお皿に盛って完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月22日の
「鶏肉と山芋のさっぱりうま煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月20日の
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」


今日のおしえて!うれしぴは、山口県のペンネーム いちご大福さんからの質問でした。
質問は、”鶏のそぼろがいつも固まってしまうのでパラパラにする方法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは絶対に失敗しないパラパラ鶏そぼろ、鶏ぞぼろの美味しい味付けのレシピを教えてくれました。
そぼろにみそを加えてこくと風味をプラスし、鶏そぼろを卵と絡めたうどんにかける方法のレシピ。
ひき肉は加熱する前によく混ぜてほぐしておくことがパラパラになるポイントなんですね。
また、パラパラそぼろにするには、汁気を完全に飛ばすことです!
今日の「おしえて!うれしぴ」の笠原先生、「絶対!」のポーズだいぶなじんできましたね。(笑


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両論」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鍋に鶏ひき肉を入れて、水・酒を加えて、火をかけないで数膳分の菜箸を束ねて良くかき混ぜてほぐす。
2.鍋に火をかけ、混ぜながらアクを取り除き、ひき肉のいろが変わるまで3分程度炒め、砂糖、しょうゆ、みそを加えて1分程度加熱してそぼろをつくる。
3.たっぷりのお湯を沸かし、冷凍うどんを入れて茹で、湯を切る。
4.ボウルに卵を割り入れて溶き、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
5.さらにうどんを加えて絡め合わせる。
6.お皿にうどんを盛り、そぼろを上から盛りつけ、サラダホウレンソウ、白髪ネギをのせて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月20日の
「みそ鶏そぼろの釜玉うどん」

おしえて!うれしぴ レシピ 「鶏ムネ肉の香草焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月12日の
「鶏ムネ肉の香草焼き」


今日のおしえて!うれしぴは、愛知県のペンネーム ちくゆめさんからの質問でした。
質問は、”鶏ムネ肉がパサパサにならない調理法を教えて!”


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「鶏ムネ肉の香草焼き」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピはパサパサにならない表面カリカリ中身ジューシーな焼き方がポイントのレシピを教えてくれました。
やわらかジューシーに仕上げるコツが満載で、鶏ムネ肉が驚きの食感に変身すします!
鶏胸肉はパサパサになりやすいので鶏モモ肉を使ってしまいますが、お安い鶏胸肉でこんなに美味しく出来るなんて驚きです。
私もこのレシピ、マスターしたいと思います。
今日の「おしえて!うれしぴ」の落合先生のうれしぴ!連発で惜しみなくノウハウを教えてくれました。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「ラ・ベットラ」オーナーシェフの落合務先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.耐熱皿にジャガイモを並べて入れて、水をふってラップをして電子レンジ500Wで5〜6分程度加熱する。
2.ボウルにニンニク、ローズマリー、パセリ、赤唐辛子、オリーブオイルを入れて混ぜ合わせる。
3.鶏胸肉の身の厚い部分は切り込みを入れて、塩・黒コショウで両面下味をつけて、上の香草ソースを身の方にすりつける。
4.フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、鶏肉を皮目から入れて耐熱皿などの重石をのせて中火弱で3分程度焼き、鶏肉がそらなくなったら重石をはずして、蓋をしてさらに4〜5分焼く。
途中水分の様子を見ながら蓋を少しずらしたり、ぴったり閉めたりする。
5.鶏肉が焼けたらひっくり返してさっと焼いて、バットに取り出して余熱で火を通す。
6.上のフライパンにジャガイモの水気を切って入れて、塩・黒コショウをして必要に応じてオリーブオイルを足して2分程度炒める。
7.鶏肉を食べやすい大きさに切ってお皿に盛り、ジャガイモを付け合わせ、鶏肉の周りにオリーブオイルをかけて、レモンを添えて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年6月12日の
「鶏ムネ肉の香草焼き」

おしえて!うれしぴ レシピ 「手羽とおジャガのバルサミコ煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月29日の
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」


今日のおしえて!うれしぴは、福岡県のペンネーム まーちんさんからの質問でした。
質問は、”唐揚げや甘辛煮以外の手羽のメニューを教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、和とイタリアンのコラボ!新感覚メニューで、バルサミコ酢を使うところがポイントのレシピを教えてくれました。
バルサミコ酢は酸味がきついんですが、煮詰めると酸味が飛んでなんともまろやかでコクのある味わいになるそうですヨ。
煮汁の割合は、しょうゆ:バルサミコ酢:みりん=1:1:1ですよ。
今日の「おしえて!うれしぴ」の村田先生、ダジャレを言って引かれていました。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「菊乃井」主人の村田吉弘先のレシピです。


今日のレシピ。


1.ジャガイモ皮付きのまま4等分に切る。
2.揚げ油を170℃に熱し、ジャガイモを入れて7〜8分かけて素揚げし、竹串を刺して火が通っているようなら取り出して油を切る。
3.手羽中の骨に沿って切り込みを入れて切り離さないように開き、薄力粉を全体にまぶす。
4.揚げ油に手羽中を入れて6〜7分かけて揚げて油を切る。
5.別の鍋にしょうゆ、バルサミコ酢、みりんを1:1:1の割合で入れ、ニンニクを入れて2/3量くらいになるまで煮詰める。
6.ジャガイモと手羽中とショウガ、インゲンを加えて1〜2分煮絡め、インゲンに火が通るまで煮絡める。
7.お皿に盛りつけ、長ネギをのせて完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピです。


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月29日の
「手羽とおジャガのバルサミコ煮」

おしえて!うれしぴ レシピ 「バルサミコソースのチキンフリット」

おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月14日の
「バルサミコソースのチキンフリット」


今日は東京都の女性からの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”バルサミコ酢のいい活用法を教えて!”

今日のおしえて!うれしぴ レシピは、
「バルサミコソースのチキンフリット」でした。


今日のおしえて!うれしぴ レシピは、手頃なバルサミコ酢を高級品並にするために、はちみつとしょうゆなどを入れてまろやかでコクのあるソースに仕上げ、鶏肉の美味しさを一層引き立てるレシピを教えてくれました。
ニンニクとローズマリーを何度となく使い、味わい深い香りを出していくという川越流!
バルサミコ酢の使い方が?て方もこれなら大丈夫ですよね。
今日の「おしえて!うれしぴ」の川越先生はイケメンで優しそうです!


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉を食べやすい大きさに切り、厚い部分に切り目を入れて開き、バットに並べて、ローズマリー、ニンニク、オリーブオイル、黒コショウを入れてラップをして20分程度おく。
2.深めのフライパンに常温のサラダ油適量を入れ、一旦取り出したローズマリーとニンニクを入れて火にかけ、約5分程揚げる。
3.鶏肉に塩を入れてざっと混ぜ、片栗粉:薄力粉=1:1の割合で合わせた粉をまぶしつけ、フライパンへ入れて揚げ、油を切る。
4.大きめのボウルにバルサミコ酢、しょうゆ、はちみつ、タマネギ、ショウガ、オリーブオイル、レモン汁、粒マスタードを加えて混ぜ合わせる。
5.ソースの中に鶏肉、トマト、万能ネギを加えてざっと全体をからめ合わせる。
6.お皿にベビーリーフを敷き、鶏肉等を盛りつけ、揚げたローズマリーとニンニクを散らして完成♪


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おしえて!うれしぴ レシピ 2007年5月14日の
「バルサミコソースのチキンフリット」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/5/2

おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月2日の
「鶏肉の照り焼き」


今日は宮崎県のペンネーム ゆりえさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”美味しい照り焼きチキンの作り方を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「鶏肉の照り焼き」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、焦がさず硬くならない焼き方の秘訣と照り焼きの基本のタレがポイントのレシピを教えてくれました。
火加減や蓋をして焼くなどの小技がポイントなんですね。
これで照り焼きを失敗することなくなります!
今日の「おしえてうれしぴ」の笹岡先生に井森さんがつっこみまくっていましたね。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「笹岡」主人の笹岡隆次先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉に切り目を入れて、均等の厚さにし、塩で下味をつけ、皮の方にも少量塩をかける。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、鶏肉を皮目から入れて10分程度蓋をして両面を焼く。
3.別のフライパンにサラダ油を入れて熱し、輪切りにしたタマネギを並べじっくり焼く。
4.照り焼きのタレを、しょうゆ:酒:みりんを同量+砂糖でつくる。
5.タマネギが焼けてきたら、塩をふって、シシトウを加え2分程度焼く。
6.鶏肉に調味料を加え、フライパンを回して照りがでたら、鶏肉を取り出し食べやすい大きさに切って、お皿にタマネギ、シシトウ、鶏肉を盛り、粉山椒を添えて完成♪


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おしえて うれしぴ レシピです。


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おしえて うれしぴ レシピ 2007年5月2日の
「鶏肉の照り焼き」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/26

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月26日の
「ふんわりつくね&焼鳥屋さんのスープ」


今日は千葉県のペンネーム チーム郁恵さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”鶏ひき肉を使った美味しい料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「ふんわりつくね&焼鳥屋さんのスープ」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、鶏ひき肉を使ったとっても美味しく簡単にできちゃうつくねのレシピを教えてくれました。
つくねのゆで汁を有効利用したあんとスープが一気にできあがるのには驚きです。
手間かけずに2品出来てしまいましたね。
今日の「おしえてうれしぴ」の笠原先生、誠実そうでイケメンでした!(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「賛否両輪」店主の笠原将弘先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.みじん切りタマネギをふきん等に包んで水気を切る。
2.2度挽きした鶏ひき肉をボウルに入れて、タマネギを加える。
3.溶き卵、塩、砂糖、しょうゆ、みりん、片栗粉を加えてしっかりよく混ぜ合わせる。
4.水を入れた鍋に昆布を入れて20分程度煮出し昆布を取り出す。
5.だしをとった鍋につくねのタネを丸くちぎって入れて3分程度ゆでる。
6.つくねを取り出し、残ったゆで汁に薄口しょうゆ、みりんを加える。
7.あん用に煮汁から取り分け、別の鍋に入れ、タケノコ、グリーンアスパラ加えて2分ほど煮る。
8.ユズコショウ、水溶き片栗粉でとろみをつけあんをつくる。
9.器に黒コショウ、長ネギを入れて、つくねのゆで汁を入れスープをつくる。
10.つくねにあんをかけ、白髪ネギをのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月26日の
「ふんわりつくね&焼鳥屋さんのスープ」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/27

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月27日の
「手羽の甘辛焼き」


今日は長崎県のペンネーム アゲハ蝶さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”簡単で豪華、でも格安なおもてなし料理を教えて!”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「手羽の甘辛焼き」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは、たった3つの調味料でとっても美味しく簡単にできちゃう手羽甘辛焼きのレシピを教えてくれました。
お子様も大好きだと思いますし、急な来客時のおもてなしにもぴったりですね。
こういう料理は覚えておくと重宝しますよね。
今日の「おしえてうれしぴ」の奥薗先生のビニール袋を使った技は、さすがですよ。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
家庭料理研究家の奥薗壽子先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏手羽中をビニール袋に入れて塩・コショウで下味をつける。
2.小麦粉(薄力粉)を加えて振って混ぜ合わせる。
3.フライパンにサラダ油を入れて熱し、皮目を下に鶏肉を入れて10分程度、鶏肉を返したり横にしたりしてまんべんなく焼く。
4.ボウルにレタス、キュウリ、かいわれ、ミニトマトを入れて混ぜ合わせる。
5.余分な脂をキッチンペーパーでふき取る。
6.はちみつ、しょうゆの順に入れてからめる。
7.さらにレモン汁を加えてからめて火を止める。
8.野菜をお皿に盛って、鶏肉を盛り、上からタレをかけて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月27日の
「手羽の甘辛焼き」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/11

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月11日の
「ディアボラ風チキン」


今日は東京都の中島由紀さんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”鶏肉のディアボラ風は家庭でも簡単に作れますか?”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「ディアボラ風チキン」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピは難しそうなディアボラ風チキンをおウチで簡単にできる方法を教えてくれましたよ。
カリ、パリに仕上がるとっても美味しそうですね。
今日の「おしえてうれしぴ」イケメンの先生で郁恵さん&井森さんも嬉しそう?でした。(笑)


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「タツヤ・カワゴエ」オーナーシェフの川越達也先生のレシピです。


今日のレシピ。


1.常温にもどした鶏モモ肉に厚みが均等になるように切れ目をいれて開き、塩・黒コショウで両面下味をつける。
2.フライパンにオリーブオイルを入れて、にんにくとローズマリーを加えて、鶏肉を皮目を下にして弱火で約10分焼く。
ニンニクとローズマリーが色づいたら鶏肉の上に置き、裏返してさらに約2分程焼く。
3.表面がカリカリになったら、広げたアルミ箔の上に皮目を上に移して包む。
4.ディアボラ風の特徴のちょっと辛目のソースを作る。
フライパンに火をつけずオリーブオイル、ニンニク、ローズマリー、赤唐辛子を入れて香りが出るまで炒める。
5.鶏肉をアルミ箔から取り出し、皮目を下にまな板にのせ、半分にカットする。
6.半分にきった鶏肉を再びアルミ箔へ戻し、肉汁をソースとして鶏肉にからませる。
7.お皿へ鶏肉を盛り、ソースを上からかけ、ルッコラ、レモンを添え、黒コショウをかけ、最後にソースの香草等をのせて完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

こちらからESSE年間購読もできますよ♪


おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月11日の
「ディアボラ風チキン」

おしえて うれしぴ レシピ 2007/4/10

おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月10日の
「揚げ昆布のチキンソテー」


今日は鹿児島県のペンネーム ゆかりんさんからの質問に答える教えてうれしぴレシピ♪
質問は、”昆布をたくさん食べられる料理法を教えてください。”

今日のおしえて うれしぴ レシピは、
「揚げ昆布のチキンソテー」でした。


今日のおしえて うれしぴ レシピはとってもユニークな揚げ昆布を使ったメニューでした。
これだったらたくさん昆布食べられそうですね。
「おしえてうれしぴ」とっても楽しいそうにお料理してましたよ。


おしえて うれしぴ レシピ講師は、
「胡豆昆」店主の加藤敏彦さんのレシピです。


今日のレシピ。


1.鶏モモ肉の身の厚い部分に切り目を入れ、筋は切り、皮目の方にも切り目を入れ、皮に塩をすりこみ、返して反対側にもすり込み、たんたん叩いて黒コショウふって、また叩く。
2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、皮目から鶏肉を入れて6〜7分両面焼く。
3.昆布を別のフライパンなどで170℃の油で3〜4分揚げる。
4.揚がったら昆布を取り出し、ペーパータオルで油を切り、食べやすい大きさに砕く。
5.鶏肉が焼けたら食べやすい大きさにそぎ切りにする。
6.ボウルに塩ゆでした菜の花を入れて、鶏肉を加えて混ぜて、お皿に盛りつけ、揚げ昆布をのせ、切り白ゴマをふって完成♪


↓分量など詳細レシピメモはこちらに。
おしえて うれしぴ レシピです。


この詳しいおしえて うれしぴ レシピを見たい方は、
6月号からのESSEを見てくださいね。

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おしえて うれしぴ レシピ 2007年4月10日の
「揚げ昆布のチキンソテー」

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